ガクログ  



< 2003-08 >
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031


過去の記事

8月 2003 の記事です。









とうとう、今日が旅最終日。
早かった、3週間。
あっという間だったよ。
明日の朝は、また大きな荷物を背負って日本に帰らなければいけない。
なんか、これだけこっちで生活していると、帰るのが面倒くさい。
ちょっと、沈没組の気持ちがわかった。

さぁ、気を入れなおして、明日から又働くぞ!
いや、ちょっと日本生活に戻るには、リハビリがいるな・・・。


今日でこの日記は終わりです。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/20: 涼しい!






今年もマイの家にお世話になる事に!(チョンブリー)
しかし、チョンブリーは海沿いの町だけあり、海風が涼しい。内陸とは違うよ。
チョンブリーは、地元の観光客が集まる、バンセンビーチがある。
日本でいう、伊豆みたいなところ。

マイの子供、カツゥーンとタイタも大きくなった。
タイタはまん丸になってたよ。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











今日は、タイに移動する日。
Fが仕事の都合で一緒に行けないのが残念だ。

シェムリアップからバンコクのカオサン通りまでのバスツアーで移動することにした。
価格は20ドル。

なんせ、一人だし、隣は白人だし・・・。孤独・・・。
朝8時に出発し、着いたのは夜7時。
カオサン通りでマイ(タイ人の友達)が待っててくれるといったが、待ち合わせは5時って言ってあったし。
とりあえず、マイの携帯に電話してみよう。
何を言っているのかわからない。(タイ語)

そうだ、マイが直ぐわかる場所へと思い、そごう前まで、ツゥクツゥクで移動。
再度電話すると、カオサンにいるから戻ってきてくれと言う。

今度は、白人と乗合でタクシーでカオサンへ。
いたよ。マイが。よかった・・・。
待ってていてくれてありがとう。
ホント、待たせてコートー(ゴメン)!

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/18: 雑貨調査






今日は一日中、雑貨屋の工場を調査。
何か、ビジネスに繋がるものは無いか?

って、なんで今ごろ動いてるんだろう・・・。
明日はタイに移動しなければいけないのに・・・。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/17: 池水浴?






今日はFとティーとラタナと西バライヘ泳ぎに。
西バライとは2km×8kmの馬鹿でかい貯水池だ。
実際行ってみたら、海水浴場の雰囲気で、多くの人が泳いでいた。
しかし、ちょっと水は汚く、泳ぐ気にはなれなかった。

魚を投げ網で捕っている人を発見。
早速、ティーとFが挑戦したが上手く広がらない。
GAKUも挑戦したが失敗に終わった。

今夜はミートソーススパゲッティーを作る。
ひき肉なんて売ってないので、自分たちでミンチに。
トマトソースも売っていないので、ケチャップとトマトで。
なかなか上手く出来、美味しかった。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











今日は土曜日。Fの仕事は半日で終わりだ。
そろそろ土産の準備でもするかと、マーケットへ。
日本語が上手なアサイちゃんのところで買いやすくしてもらう。
(アサイちゃんは去年こちらに来たときに出会った、土産屋の姉ちゃん?だ。
日本語ぺらぺらで買わせ上手だが安くもしてくれる。)

次に織物工場へ。
ここは日本の友禅職人が内戦で忘れられていたカンボジア織物を復活させた場所だ。
全て手作業で行われていたが、本当に職人技としか思えない、細かい作業をみんな黙々と行っている。

次にアプサラーダンスの学校へ。
沢山の小さい子供ががんばって踊りを覚えていた。
伝統を伝えるため、がんばっていた。
これからのカンボジアはこの子達が作っていくのだろう。

夕暮れのアンコールワットを裏側から入ってみる。
人があまり見ない場所のせいか、思ってた以上にレリーフはきれいに残っている。
もうかなり暗くなったバイヨンへも行く。
違う雰囲気なのか、ちょっと期待していたが、何にも見えずに失敗。

今夜の食事は日本食だと、Fと期待大で乗り込むが、はっきり言ってまずい!
がんばっている日本人には悪いが、多分2度と行かないだろう。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/15: サンセット






今日はYが日本へ帰る日だ。
1週間はあっという間だったよ。
YはカンボジアとFを気にいったようだ。きっとまた来るだろう。

朝Yを見送り、午後は一人で観光。
バイヨンを通り過ぎプリア・カンへ。
ここはまるで神殿のようだ。昔を想像して歩くととても面白い。
次はニャック・ポアン。4つの池の中心に大きな池。その池の中央に祠堂がある。
各4つの池へ水が流れるようになっている。
次はタ・ソム。
ここはタ・プロームと同じように塔門が木に覆われてしまっている。
デバター(女神)が髪をとかすレリーフがある。神なのに人間味があり面白い。
次は東メボン。
ピラミッド式の美しい形をしている。ちょうど夕焼けに照らされてとてもきれい。
次はプレ・ループ。そろそろ急がないと暗くなりそう。
でもちょうどサンセットとなりとてもいい眺め。この眺めを昔も同じように見ていたんだろう。

今日は、アンコール・トムから東側の遺跡をほとんど回った。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/14: 2ケース目






今日は休養日。
というか昨日飲み過ぎて一日中だるい。
バイヨンビール2ケース目を完飲。

こっちで出来た友達。ラタナ。
奴はバイクタクシーを仕事とする18歳。
車に乗せてやると、いつもドアの開け方がわからず、出られなくなる面白い奴。
今度の日曜、西バライに泳ぎに行こうと言われた。
どうしようかな・・・。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/13: 栄枯盛衰






今日はトマソンとタプロームへ。
タプロームは森の中に当時のまま残されている遺跡だ。
そのままということは遺跡の上に木が生い茂り、遺跡は崩れ落ちている。
なにか冒険している感じがしてくる。
自然の強さ、または栄枯盛衰を思う遺跡だ。

帰りにスコールが。
しかし今日は大丈夫だ。早めの避難で難を逃れた。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく









昼飯を買いに、バイクでマーケットへ向かったが急なスコール!
みんな慣れたように、小降りのうちに屋根がある場所へ避難する。
GAKUは逃げ遅れ、びしょぬれに。
これでは買い物が出来ない!と言うほど濡れたので、一度家に帰り車で再トライ。

雨が止みそうに無い。
今日は一日中っぽい。
何処にもいけない・・・。

写真は日本からの鞄の注文に困るF。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











今日は王と神の町、アンコール・トムに行った。
アンコール・トムはかなり広い。
まず南大門(四面塔)をくぐり、バイヨンへ。
バイヨンは至る所に観世音菩薩像の大きな顔があり異様な雰囲気。

バイヨンのすぐ横は王宮だ。
ここでYは体調不良のためリタイア。

象のテラスを上ると、日本語の出来る子供たちが、どうせ安い値段だろうから説明してもらうことにした。
王宮内の遺跡を子供たちと回る。
今日は特別暑く、汗だくだ。
帰ってくると、テラスの上でYが寝ていた。
今日はこの辺で帰ることにしよう。
飲みきってしまったバイヨンビールを1ケース買って。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











今日はトンレサップ湖とプノンバケンへ行った。

去年はもっと水が有ったが、今年は少ないらしく、相当奥地(沖?)へ車で入り、そこから船へ乗り換えた。
小さい子供が手を振る。
観光客に慣れてきていると感じた。
その後、夕日を見にプノンバケンへ。
眼下の森の中にアンコールワットが見える。
しかし名所だけあり観光客でいっぱいだ。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











段々こちらの生活に慣れてきた。
風が吹いてきた後、急に黒い雲が迫ってくる。
その後、スコールだ。

ちなみに写真は、いつも日記を更新しているネットカフェ(1ドル/1h)


この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











今日はGAKUの友人Yが来る日。
10時着の飛行機。空港に迎えにいく予定なので、寝坊は出来ない。
しかし、起きたら9時45分。
急いで空港に向かうと、すでに客が出始めて、それを狙うタクシーやホテルの客引きでごった返していた。
Yを無事迎え、Fの家へ。

その後、早速バイクを借りて、Yとアンコールワットへ向かう。
途中でスコールが降ったが、すぐに晴れた。
第一回廊、第二回廊と徐々に登る。雨に濡れたアンコールワットは重量感があり、とても綺麗だ。完成までに10年もの歳月がかかったことも納得できる。
しかし、この遺跡群をジャングル探索中に見つけた時はどんなに感動だっただろうか?

シェムリアップは観光で生きて行こうと必死だ。
まだお盆に入ったばかりなので、日本人客とはそう会わない。
カンボジアが第二のタイにならなきゃ良いが・・・。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく











Fとインターネットカフェに行こうと思ったら、ティーがバイクの鍵を持って車で出かけてしまったらしい。しょうがなくFとバイクタクシーを拾ってカフェへ。値段は交渉制、1000リエルで手をうった。(1000リエル=10バーツ=約30円)
帰りはツゥクツゥクを拾い、2000リエルで家へ。

タイで沢山のヤモリを見てきているが、カンボジアはでかい!
先日、30センチほどのヤモリが天井にくっついていた。小さいやつは可愛いが、ここまででかいとイグアナが引っ付いている感じで非常に気持ち悪い。
写真のやつは、まだ小さいほうで、15センチほど。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/05: 登場人物紹介






【F】
性別:男
年齢:1981生まれ
出身地:大阪
GAKUのいとこの子供。とあることで社会勉強をかねて、ラオス、カンボジアの旅行代理店、製氷工場を手伝うことに。
かなりこちらの生活に慣れたらしく、日本に帰ってこられるか心配。
去年のGAKUの旅も一緒に行動した。

【リヤ】
性別:女
年齢:1978生まれ
出身地:プーケットの近く(タイ)
Fの同僚だが、辞めて帰国することに。2日間しか一緒にいられなかったが、コーヒーを入れてくれたり、部屋を掃除してくれたりと何かと気遣ってくれた。オカマに見えるが本物の女性。

【ティー】
性別:男
年齢:1972生まれ
出身地:ポイペト(カンボジア)
Fの同僚。最初は、朝からホテル回りをする働き者だと思ったが、隙を見せると寝転がってテレビを見ているというカンボジア人そのもの。ポイペトに妻子を残して、シェムリアップで働いている。寝床はFの仕事場兼家か友人宅。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/05: 日本は幸せだ






今日は洗濯の日。
こっちでは日本では気付かない不便さを何かをやるにつけ知らされる。
洗濯機なんてありゃしないし、水を出すのにもいちいちポンプの電気をつけなきゃならない。
手洗いで洗濯し、2階のバルコニーに干す。

今夜は何を作ろう?
Fが持っているおかずの作り方をパラパラ見ていたら、ペペロンチーノが簡単そうだ。
早速、マーケットへ買出しに。
ニンニク、赤唐辛子、パクプン菜(カンボジアの菜っ葉?)、パスタを買った。

上手く味が付かない。
今日は失敗だ。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/04: カリーボ





今日も昼に起きてしまった・・・。
ティーとマーケットへ米の買出しに行く。
こっちのマーケットは不衛生そのもの。最近は慣れてきたが、やっぱ日本人の感覚だとこの国の人たちは食中毒にならないのか?というくらい。

仕事場兼家に帰ってきたが、Fとティーは仕事が忙しそうだ。
車を使って良いって!こんなこともあろうと国際免許を取ってきて正解だ。
一人で町中に行って、両替とインターネットカフェに行くことにしよう。
なんだか最近円が弱い。昨日10000円で82.5ドルだったのに、今日は82ドルだ。
カンボジアの通貨はリエルだが、ドルの方が強い。
両替を無事に済ませ、インターネットカフェで仕事。
2時間ほど働いていると、Fが会社からメールが。
「腹減った、ココナッツカリーボ」だと。カリーボとは昨日マーケットで買ったカレー粉の商品名だ。あやしい・・・。
ということで、仕事はそろそろ切り上げよう。
早速家に帰り、ココナッツカレーを作る。
鶏肉、ジャガイモ、たまねぎを炒め、ココナッツクリームを入れる。ここまではいい感じ!
次はカリーボだ。
カリーボを買ってきた5袋全部入れた・・・。
しかし、ぜーんぜん辛くならない・・・。
隠し味にナンプラーも入れてみた。
なんとか、だましだましそれなりの味にはなったが、カレーというよりはココナッツシチューという感じだ。
カリーボはカレー粉というが実は辛くない!(1ヘェ)

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






家の前を20頭ほどの牛が、道端の草を食べながら歩いていた。
珍しかったので写真を撮っていたら、ハイジに出てくるペーターのような少年が牛をたたく細い棒を持って、早く行け!みたいに牛を追っていた。
こっちは、外国の生活、情報、そして人間がどんどん入ってきているが、実は基本的なことは、何も進んでいないような気がする。逆にいつまでもそうあって欲しい。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく










今日はリヤが実家のタイへ帰ってしまう日。最後に一緒に昼飯を食べに行く。
ガソリンスタンドへ客待ちをしているタクシーを拾い、リヤを見送る。
リヤ、ラコーン!

リヤが居なくなってしまったので、明日からはFとの二人生活。
(リヤはFの仕事場兼家に一緒に住んでいた。ちなみに女性)
ご飯も自分たちで作らなければいけない。今日の晩飯はどうしよう・・・。
そうだ!昼間食べたココナッツカレーを作ろう。
最近、日本でも料理をしているGAKUなので、ちょっと自信有り。
マーケットへ買出しに。
こっちのマーケットは臭いし、グロい。
魚や肉はその場でさばいたり、ニワトリなんて毛をむしっているだけで頭はそのまま残ってる。トンレサップ湖で採ったであろう雷魚やなまずも売っている。

ココナッツクリーム、カレー粉、鶏肉、ジャガイモ、たまねぎを買って、日本円で500円もしない。しかし、米を買うのを忘れた・・・。
ということで、今夜は外食、カレーは明日にしよう。

外食は北朝鮮の喜び組が、ウェイトレスしている店へ行った。
店内は韓国人ばかりで、とてもうるさい。喜び組はきれいだったが、韓国人はちょっと苦手になった・・・。
さすがにキムチは美味いが、量が多すぎて飽きてしまった。

店を出ると、これがスコールだ!と言わんばかりのバケツをひっくり返した程の雨が降り出した。
家に戻ると、GAKUの使っている部屋が雨漏りしていた。
パソコンが濡れたらヤバイ。急いでタンスの中へ避難させた。
こちらは雨季真っ只中!明日は晴れるだろうか・・・?
そーいや、まだ観光はまったくしていない。普通に生活しちゃってる。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/02: ネット成功!





起きたら11時・・・!
一階に行ったら、みんな(F、リヤ、ティー)は仕事をしていた。
リヤが朝(昼飯)を用意してくれた。
今日は土曜日、仕事は半日で終わるそうだ。
GAKUも仕事をするかと、日本から持ってきたパソコンを取り出し、この日記の原稿を打った。準備も終わったし、インターネットカフェに行くことにしよう。

よく、タイ、ラオス、カンボジアでインターネットは出来るの?と聞かれるが、実は速度は遅いが、よっぽど日本よりもインターネットカフェは普及している。
歩いていれば、ネットカフェに当たるくらい。
日本でインターネットが流行る前から、URLが店の看板等に掲載されていた。

明日は、リヤが仕事を辞め、タイに帰ってしまうそうだ。
ということで、簡単なラコーン(さよなら)パーティーをした。
アップサラ−ダンス(カンボジアの伝統舞踊)を見ながらのディナー、たらふく食ったが一人5ドル!ホントこっちは物価が安い。

その後、トラディショナルマッサージへ行き、今日は就寝。
こっちの時間はゆっくり流れているよ。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく






03/08/01: 陸路は辛い





眠い目を擦りながら、国境(アランヤプラテート)行きへのバスへと乗り込む。
4時間ほどで終点のステーションに着いた。
そこで昼飯を取り、トゥクトゥクで10分程走り、タイ国境(アランヤプラテート)へ。ビザ申請を済ませ、カンボジア国境(ポイペット)へ。カンボジアへ入り、急に治安は悪くなる。隙を見せれば、直ぐに何か盗られてしまう。ポイペットからシェムリアップへは150KMくらいだ。ピックアップトラックかタクシーにするか迷ったが、わけの分からない日本人が相乗りで行こうと言ってきたので、3人乗るから安くしろと値切って3人で1000バーツに値切り乗せてもらうことにした。
しかし、道のりは厳しい。舗装なんてしてないし、穴だらけ。途中で橋が壊れていて、大渋滞だし・・・。4時間くらいかけてやっとのことでシェムリアップへ着いた。
Fの住んでいる、会社兼家へ。そこにはFと同僚のタイ人(リヤ)とカンボジア人(ティー)と会い、晩飯を共に。
とりあえずはここの家を拠点としよう。

この記事にコメント:

お名前(必須)

メールまたはWebサイト

情報を記憶しておく