3月 2008 の記事です。
08/03/21: スウェーデンからのお客さま
2月26日〜27日、ジェトロ・ストックホルム事務所の小林さんの紹介で出会った、ラッセさん(ダーラナ州レクサンド市、市議会議長)が、岐阜県各務原市との交流のついで、案内役の岡本さんと共に来訪しました。沼津信用金庫の参与、溝淵さんともスウェーデン紹介の企画について意見交換。
酒は和合の友。盃を重ねるほどに般若の智恵が湧き出て、ファルマ・クラブのこと、学生交流の夢など話がはずみました。
寿司割烹「志摩津」のマスターも歓迎してくれました。
そして、沼津美人も笑顔で応対してくれました。
近くの、国民休暇村「ウェルサンピア沼津」に一泊、温泉大浴場でくつろぎ、お寺の庭に大満足。
08/03/21: コロンビアから留学中のアンドレス君
3月6日〜9日、コロンビアから東外大に留学中のアンドレス君が滞在しました。お隣の松蔭寺の開山堂・白隠禅師にお参りしました。コロンビアの大学の「日本文化講座」で、白隠禅師が創作した公案「片手の声を聞け」の話を聞いたことがあるそうです。
修善寺の竹林の小道で出会った、おばさまたちとハイポーズ。
道筋の古美術店に展示してあった鎧(ヨロイ)の前で。武士道精神に思いを寄せました。
「伊豆の踊り子」ゆかりの宿屋に一泊、源泉の湯と川のせせらぎに心身ともにリフレッシュ。
早咲きの桜で有名な「河津桜」と菜の花を満喫しました。
お蕎麦屋さんで、伊豆の特産、生わさびを自分で擦っていただきました。
08/03/21: 泣きずもう大会
沼津市の「写真コンテスト」に入賞した写真が、カレンダーに採用されました。力士は、郷土出身(伊豆の国市湯が島)の翔傑(しょうけつ)です。行司役はわかしお会(当寺青壮年部)のメンバー。 このカレンダーは、自治会を通して市内全域に配布されますので、さらに出場申込があることが予想されますが、今年はすでに定員オーバーとなりましたので、お断りをしなけらばなりません。
08/03/21: 白隠の里 案内図
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投稿者 choukouji
Temple stay
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