痩身 富士市 富士宮市でダイエット治療1番を目指すボディバランス静岡です

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美と健康をアシストする ボディバランス静岡
日本美健爽身協会



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過去の記事

11月 2007 の記事です。

TVや雑誌などで見たら、
「最近キレる人が多い」んだそうです。

いや、このフレーズも結構浸透してきてますがね。

で、特に大人でそういう人が多いとのこと。

データでは14歳から19歳までの事件検挙数は減少してるのに、20代30代40代50代そして60以上の人たちの検挙数がすべて右肩上がりで増えてるそうです。

特に30代の上がり方が急みたいです。

簡単に言えば各事件の理由のほとんどがストレスなんですね。

それだけストレスとは人を暴挙・暴力に向かわせる力があると言えると思います。

しかし暴力をふるわない人もいる。

そういう人たちは別のことで発散しようとします。

その最たるものが暴飲・暴食だったりします。

ちょちょっ、待って!!
別にそんなに食べてもいないし、飲んでもいないしという方もいると思いますが、

本当に食べ過ぎていないでしょうか?

少し言い方を替えましょう。
自分自身の中で食べ過ぎないように気をつけてますと言える人はどれほどいらっしゃるでしょうか?

そういう方は少ないのでは?

なぜそう言えるかというと、それだけストレスの力は「強い」からです。

だから暴力事件が絶えないんです。
ほとんどの世代を通して検挙数が上がってることが何より示してると私は思うのです。

ダイエットをそういう観点から見ると、
食べ過ぎないためにどうする・こうするということを人はなかなか意識できないようなのです。

だから一人で始めるダイエットはうまくいかないことが多いのです。

一人でこっそり始めるダイエットは、
またこっそりやめるダイエットでもあるわけです。

なので自分は食べ過ぎていないだろうか?
という疑惑の目を自分自身に向けることがじつはとても大切だったりします。

こういう作業は自分では難しいと感じる方は、
あなたの近くのボディバランスへどうぞ。
カウンセリングは無料です。

ちなみに今月頭に山梨県の山中湖合宿した仲間をご紹介すると、
山梨県は富士吉田市のボディバランス快
0555−24−0650

神奈川県は横須賀市のボディバランス横須賀
0120−844−148

です。

どうぞお気軽にお問い合わせください。
きっとストレスを感じにくくしてくれる、そんなダイエットを提供してくれると思います。





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はっきり言って、外国では入浴が常識になってます。

アメリカでは医学書にも、熱が高いときは解熱剤よりもシャワーやぬるま湯につかるよう書いてあるそうです。

かたや日本は、お医者さんがまず大体入ってはいけないとそう言います。
理由は入浴により体力を落とし、症状を悪化させると思われてるからです。
育児書にもそのように載ってるそうです。

でもそれは昔自宅にお風呂がない時代の頃、銭湯帰りの湯冷めで症状を悪化させてしまったから・・・という考えからどうも起因してるようです。

そもそも風邪とは風邪ウィルスにより起こるわけで、
ウィルスの活躍を弱らせるためには温度を上げてやればよいのです。
そのために入浴して体を温めるのは、じつは理にかなってることなのです。

こうしてみると身近には知ってるようで知らないこと、
常識だと思っていたことが意外とそうではないこと、などがたくさんあるように思われます。

風邪ひとつとってもなんでひくのでしょうね。

それは、
・ウィルスが人から人へ伝染するから。
・体力が落ちてるとき、免疫力も落ちてるからそれで伝染しやすい。

ま、この2つが大きいですよね。

ではこれに対処するにはどうすればよいのか?

・日ごろからきちんと食事をとり、よい栄養を摂取して
健康に気をつける。
・適度に運動をして体力をつけ、免疫力をつけておく。

こんなところでしょうか。

ではこれができてる人はいったいどのくらいいるのでしょう。例えば100人の人がいたら何人の人が実践してるでしょう。

おそらくそうはいないと思います。

ではなぜしないのでしょう。頭ではやった方がいいとわかってることなのに・・・。

それは自分の思考というものを理解してないからです。

自分の頭の中では理解してるつもりのことでも、
さっきの風邪の時の入浴じゃないですが、じつはわかってないことが多いんです。

なので自分の思考というものをまずは理解すると、
それに沿って人は行動するのです。

さあそれを理解して健康に気を使い、またダイエットも成功させてしまおうではないですか!



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去る11/3(土)〜4(日)にかけて、山梨県の山中湖のホテルにて痩身仲間お2人と合宿してきました。

一人は地元富士吉田市の白井先生、もう一人は神奈川県横須賀市の鈴木先生です。
この様子は「施設概要地図」のところでも画像入りでアップしてますからよかったら見てみてください。

場所は小さいながらも部屋数や広さが充分あるホテルで、男女別々にお風呂があるのも面白かったです。

こういう個人で営まれてるホテルは結構男女一緒のお風呂で、時間帯を分けて入浴しなくてはならなかったりするから良かったと思います。

集合は夕方。あたりはもう暗かったです。
一風呂浴びて夕食。海の幸・山の幸が結構ありまして、それらを食しながら近況など報告。

そのご7:30から始めたミーティングでは、豊富な資料を交えながらのディスカッションを行いました。

時に痩身で成功する秘訣はなんぞや?という話しが一番核心をつくわけですが、これは「継続」です。

ところがこれが難しい。
ダイエットとは、いえそれらを含めて健康を手に入れるとはどういうことかというと、一にも二にも継続することだと
私は捉えてます。

だって継続するということはそれだけその物事に対して、意識するということなわけですから。

そして意識して継続すれば、案外健康だってもちろんダイエットだってよい状態を手に入れることは簡単なんです。

口で言うと簡単そうですが、ではこれをどうしたらできるかを考えると、またお客様一人一人を相手にどう接すれば行動してもらえるかを思慮すると、問題が出てきます。

それが「マンネリ化」なわけです。

そりゃそうですよね。
マンネリ化はいやですよね。私もいやです。

ではどうするか・・・。
マンネリ化するにはそれなりの理由があるので、それを理解することでマンネリ化にならないように気をつけることができるわけです。

ではそうならないためには・・・、
たくさん資料を差し出す?まあそれでもよいです。
当院はほとんど出しませんが。

来るたびにお客様とコミュニケーションをしっかりとる?
それは大事なことです。が、毎回それをしても果たして継続していただけるでしょうか?
おそらくいつかは飽きるのでは・・・。
そしてお話しするこちらもネタが尽きると思います。

じゃ結局難しいんじゃんという話しになりますが、
まあ難しいですよね。しかし施術するこちら側が難しいと思えばやっぱり難しくなるのだと私は考えてます。

つまり難しいと感じなければいいわけですよね?
お客様も、我々施術する側も。

そういう話を合宿でミーティングしてきました。
ということです。

途中実技・施術コーナーも設けて結局夜中の2:30までしました。

その翌日は朝食後9:00に解散。
和食だったけど食後のコーヒーが出たのは個人的にうれしかったですね。

そして各自秋の山中の紅葉を楽しみつつ岐路に着きました。
お2人の先生方どうもありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

たった3名の合宿でしたが、とても有意義な内容だったと思います。
こういうのも定期的に行うので、もしこういうお仕事を取り入れてみたいという施術者の方いらしたら、ご連絡ください。

日本美健痩身協会(トライアングルダイエット)

講師 静岡県 三塚拓也

0120−997−565 か 0544−25−3456 まで



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男女雇用参画が世に広く言われ始めてから、女性の自立や意識向上がより身近に感じられるようになりました。

これは医療の立場でもそうで、特に乳がんに関する広告とか、あとTVコマーシャルでもピンクリボンという名で出てたりしてますから知ってる人も多いと思います。

さて乳房・・・、それは女性のシンボルです。

まず大抵の女性はそう認識してると思います。

でも本当にそうでしょうか?

では認識していれば、そのシンボルである乳房を手術せずにすむように、何かしら行動を取るはずですがしてますでしょうか?これがなかなかそうはいかないのでは?

行動とは定期健診とかを指すわけですが、では乳がん検診は何科を受信すればよいか皆さん知ってますでしょうか?

婦人科?いいえ答えは乳腺外科です。

しかし乳腺専門に診る外科などなかなか探しても見つからないと思われます。

ちなみに乳がんは何も女性専門の病気でもなく、男である私もかかる可能性はあるのです。
だから乳がんになったら私も含めて怖いと思われます。

なので日ごろから自分でも出来るボディチェックをしましょう!と雑誌でもよく取り上げられてますよね。

でもそれもその雑誌を手にした日から数週間やればいいほう・・・、という感じではないですか?

ココです。問題なのは。
人はやらなくなるのです。気をつけるということを。

なぜか?興味が薄れるからです。
では興味が薄れずにすませるためにはどうしたらよいのでしょう。

答えを言うと、何も乳がんに限った話しでなく、日ごろから健康に気をつけるということです。

もっと具体的に?

それは・・・、
「日々の食事のとり方と適度な運動」

ただこれだけです。

これさえ気をつけてしてればじつはそんなに病気とか怖くないのです。

ええ!?それってよく言われることじゃね?
とコギャルのみなさんは言うかもしれませんが、本当にそうなんです。これだけです。断言してもよいです。

だけどこれがなかなかできないから人は苦労するわけです。でもあることに気が付くと意外と出来たりします。

当院では無料カウンセリングの時にこのことについて話してます。
え?今ここで言ってくれと?

このスペースでは難しいです。ごめんなさい。
それとあと表現が少し難しいからです。ここでは。


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ボディバランス静岡 (みつづか接骨院併設)  静岡県富士宮市野中東町128−1電話番号 0120-997-565