静岡県沼津市の建設業専門の行政書士田中綜合法務事務所です。建設業許可、更新、決算変更届はご相談下さい。デリヘル開業など他の行政書士業務もお任せ下さい。

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July 2015 の記事です。


 詐欺や悪徳商法の被害者になる人の一番多くがまわりに相談する相手がいないと言う環境の人が多いです。

 まわりに相談する相手がいれば、「それは、おかしいよ」とか言ってくれて、騙されている事に気づく事ができるからです。

 人間一人の判断能力は、正直あてにできません。

 いろんな状況下の中で、常に、冷静に、的確に判断できるとは限らないからです。

 でも、その時に相談できる相手がいると、自分の判断が何かの事が原因で間違っていても、それを修正できたり、間違いに気づく事ができるのです。

 自分の能力を過信しないこと、それも生きていくうえで重要な事の一つです。

 何かあった時に、すぐに相談できる相手を作って下さい。

 もちろん、私達専門家に相談して頂いても大丈夫です。

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 熱中症で倒れる人が今年も多いですね。

 特に高齢の方で、夜エアコンをつけずに寝る方は、注意です。

 夜中もかなり厚く、汗をかく事も多いです。

 実は、夜中に熱中症で倒れられて、大事な命をなくす方も多いです。

 若い人は、まだしも、高齢の方は、夜もできたらエアコンをつけて寝て下さい。

 よろしお願い致します。

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 最近の、猛暑はすごいですね。私が子供のころはそこまで暑くはなかったですが、最近の夏は、人が何人も死にますからね。

 本当に命がけです。

 再三、マスコミでも言われている通り、夏は、水分補給は絶対です。

 アクエリアス、ポカリを特に意識して飲んで下さい。

 水分補給と言っても、単なるお茶や水は、効果がありません。

 何故なら、塩分が入ってないからです。

 アクエリアスかポカリでお願いします。

 昔、ある国で、奴隷を使って作業をしていました。しかし、あまりの暑さに、次から次へと奴隷が倒れてしまい、作業にならなかったのです。

 そこで、国王がいろんな学者に聞いて考えたのが、塩を食べさせたらどうかと言う考えでした。

 国王は、倒れた奴隷に、塩を口の中に入れさせたら、なんとみんな元気になり、それ以降、倒れる奴隷は、いなくなったそうです。

 それ以来、塩は、聖なる物だと語り継がれてきました。

 今の時代も、お清めとして塩は使いますもんね。

 

 とにかく塩分補給頼みますよ。塩雨もありますから。

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 私も少しだけ行ってきましたが、あまりに暑くて少しして帰って来ました。

 花火は、家からでも見えますし。

 今まで、行政書士試験の攻略について、いろいろコツを書いてきましたが、ある程度出しつくましたので、行政書士試験の事については、これで一度終わりたいと思います。

 それについても暑い日が続きますね。

 夏祭り楽しんでください。


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 行政書士試験が近付いた時、時期で言えば9月から10月にかけては、各資格学校では、模試が始まります。

 試験の直前期に自分の点数を伸ばす方法で一番有効な方法は、模試を受ける事です。

 私も直前期に受けた模試で間違った問題を復讐したら、本試験に同じような問題が出題されて救われた事があります。

 模試は、きちっとやると、自分の苦手分野がわかり、弱点を克服する為にはいい方法です。

 ただ、模試をやるうえで以下の事に気をつけて下さい。

1、本試験と同じように、3時間で問題を解く。

2、9月から毎週1回ぐらいのペースで受ける。

3、模試を多く受けすぎて、模試が中心にならないこと。

4、複数の学校の模試を受ける事。

5、最低でも5回は模試を受ける事。

6、11月になったら新しい模試を受けるのをやめて、復習に専念する事。

 以上の通りやっていれば、模試で点数を伸ばすことができます。

 しかし、模試は所詮模試です。あくまで模擬試験です。作っている人も傾向も本試験とは違います。

 最後には、過去問などの本試験に戻るようにして下さい。

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 よくこうゆう質問を頂きます。

 行政書士試験は、実務とかけ離れていて、実際合格しても仕事をこなす事ができないんじゃないか?

 私から言わせれば、行政書士試験の問題ができなくて実務はできません。

 行政書士試験範囲での法令や一般教養は、実務をこなすために、最低限度の知識です。

 最低限度の知識がなくて実務をこなすことは難しいです。

 もちろん、車庫証明など警察で書き方を少し習えばできる書類もあります。
 
 しかし、多くの書類は、民法、商法はもちろんのこと、行政手続法や不服審査法などの法律知識がなければ、依頼人の質問に答える事もできず、書類を書いて手続きを進める上で非常に困る事になります。

 商法で言えば前も書きましたが、会社設立はもちろんの事、株主総会の議事録、契約書もしかりです。

 行政書士試験で出る問題を解けない人間が、次から次へと来る依頼をこなす事などは、できません。

 実際、廃業する人も簡単な年に合格した人が多いことから見てもあきらかです。

 そして、できたら行政書士試験で200点以上の点数を取って合格する事。
 それを目標にして下さい。

 実際、私が200点以上取って合格しているので、できないことではありません。

 受験生は、今やっている勉強が、将来、行政書士で活躍する為に必要な勉強であることを理解して頑張って下さい。

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 行政書士試験は、毎年1回の試験です。

 試験直後に勉強を始めた人は、約1年間勉強し続ける事になります。

 当然、毎日毎日勉強していたら、やる気の落ちる日やモチベーションが下がる日があります。

 こういった時は、どうしたらいいか?

 これもよく聞く質問です。

 私のやり方は、とにかく勉強から離れて徹底して遊ぶことです。お酒が飲むのが好きなら飲みに行くのもいいでしょう、釣りが好きなら釣りを、旅行が好きなら旅行に行くのもいいでしょう。

 とにかく一度勉強から離れてしまいましょう。

 自分の好きな事や、やりたい事に専念します。

 いっぱい遊んでストレスを発散して、勉強に戻ると今までよりも集中して勉強ができ、勉強がはかどります。

 それともう一つは、1日最低30分は、机で勉強をすると決めます。

 その30分をやったら、後は、その日は、何をやってもいいと決めます。30分ぐらいならいいかと机で勉強すると、30分で終わるどころか、そのまま勉強続けられます。

 実際やりたくなければそのまま30分でその日はやめればいいだけです。

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行政書士試験での法令で、最初の2問は基礎法学です。

この基礎法学も曲者です。

なんせ基礎の法学の知識を問われるのではなくて、刑事訴訟法や民事訴訟法の知識まで出題されたりします。

私の経験した感じでは、行政書士試験では、2問のうちの1問が簡単な問題で、もう1問がいわゆる、難しい問題です。

基礎法学は、2問中最低1問取れればそれでいいです。

もう1問の難しい問題を解く為に、刑事訴訟法や民事訴訟法を勉強したりするのはやめましょう。時間の効率が悪すぎます。

取れても、もうプラス1問なだけです。

基礎法学は、参考書の内容や資格学校の講義や通信を受けている人は、その講義の中で習う内容と過去問で十分です。

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 法律は、とにもかくにも条文、判例を繰り返し繰り返しやること。それが全てです。

 それ以外ないと言っても過言ではありません。

 しかし、得点できやすい科目とそうでない科目があるのは事実です。それは、前回まで、再三お伝えしたのでわかると思います。

 それともう一つ言えば、判例については、今まで結果のみ覚えていればよかった時期があります。

 最近の試験ではそうはいきません。

 判例においては、裁判官が、その結論に至った過程もある程度覚えておかなければなりません。

 判例の結果のみを覚えた人は、択一で少しひねるともう答えられません。

 浅い知識だけでは、もう太刀打ちができないのです。

 法令は、少しも手を抜かずに繰り返し繰り返し勉強して下さい。


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 一生懸命勉強したけれど、試験に落ちてしまった、そうゆう人は多いと思います。っというよりも、試験自体が、ほとんどの人間が落ちるので、再受験か、諦めるかのどちらかしかありません。

 そこで落ちたけれど、もう一度勉強して試験を受けようと思った方・・・・

 落ちた年に使っていた参考書はどうしますか?

 これを聞くとほとんどの人は、参考書はもったいないので捨てずに取っておきますっと言う返答がほとんどです。

 要するに、落ちた年に勉強した事は、残しといて、もう1年さらに知識を積み重ねて行けば受かるのではないかと言う考えです。

 私からしたらこの考えは間違っています。

 今まで使っていた参考書は捨てて下さい。そこに大事な事が書いていてもです。取っておく必要はありません。来年度の受験にも当然、必要はありません。

 落ちた年に何点取ったかは知りませんが、落ちた年と全く同じことをやっていても受かりません、また、不合格です。

 今まで、その参考書を使って勉強していたから落ちたのです。合格点まで後1点や2点でも同じです、不合格には、変わりありません。

 再受験を決めたなら心機一転する必要があります。心機一転することで、合格を勝ち取る事ができるのです。

 これは、資格学校に通っていて同じ講座を受ける方も同じです。

 不合格になった年にやった勉強法は、所詮は落ちる為の勉強法です。気持ちを新たにしてスタートすることが、不合格を繰り返さないポイントです。

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 行政書士試験で、幅広い試験範囲から誰でも、なかなか覚えずらい科目や項目があると思います。

 私もあります。

 私の場合は、民法の担保責任が苦手でした。

 しかし、覚えずらいからと言ってやらないと言う選択肢は絶対にダメです。

 案外、勉強しなかった所が出題されたりします。

 覚えずらい所はどうすればよいか、参考書を勉強していたり、資格学校の講義を聞いてたりして、その部分が出れば、一度は覚えます。

 もちろん、忘れてもOKです。

 そこで、苦手な部分を紙に書いときます。試験の直前になったら、その苦手な部分の所をコピーして、試験当日に読み直して覚えます。

 苦手な個所は、得てしてすぐに覚えても忘れてしまうものです。

 だからこそ、試験の直前にやって忘れないうちに試験を迎えてしまえばいいのです。行政不服審査法と行政事件訴訟法の執行停止の違いなんかも、みなさんが、よく間違えるので、比較表をコピーして試験当日に持っていって覚えるのがいいでしょう。

 実は、試験当日は、こういった苦手な分野を見直すだけにしておけばいいのです。そうすれば、余計な体力も消耗されません。

 試験当日に覚える、苦手な分野項目を作っておくといいでしょう。

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 行政書士試験は、全部で3時間あります。この3時間、体験した人ならわかると思いますが、結構長くしんどいです。

 それはそうです。普段の生活の中で、3時間も一つの事に集中してやることなんてそうそうないですよね。

 しかも、その試験の結果によっては、自分の将来も変わってきますし、当然です。落ちたら、また1年勉強しないといけないのですから。

 おそらく3カ月に1回ぐらいの頻度の試験であれば、そこまでプレッシャーはかからないと思います。実際、そういった国家資格もあります。

 よって、3時間の試験を乗り越えるには、とにかく100%の体制で臨むことです。風邪をひかないようにしたり、体調を整える事は、当然ですが、試験当日に、疲れを取ってから迎える事です。

 試験当日のコンディションは、結果にダイレクトに影響して行きます。

 一生懸命、今まで勉強してきたなら、前日は早めに寝て試験を迎えましょう。

 試験当日も苦手な分野だけ最終的に確認して、なるべく勉強疲れしないようにしましょう。

 少しでも疲れると、試験時間の集中力が低下して良くないです。

 試験会場に、猛烈な勢いで勉強している人がたくさんいます。でもその人は、その人です。

 今までコツコツ勉強してきたなら、試験当日は焦る事はほとんどなく、苦手な分野の最終確認だけで十分です。

 とにかく、100%の調子で試験と戦って下さい。

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 行政書士試験で、苦戦する割に、出題数が少ないのが、商法会社法です。

 行政書士試験合格後、会社設立や株主総会の議事録を作ったりっと言う仕事が入るので、実務には、商法会社法の知識は必修です。

 しかし、試験に合格することだけを考えると、商法会社法は、必要以上に勉強すべきではありません。

 商法会社法は、全部で5問出題されます。目標正解数としては2問〜3問です。

 しかし、商法会社法が1問も正解しなくても、正直な所合格している人はそれなりにいます。

 行政書士試験の一番のメインは行政法であり、勉強の優先順位を間違えると合格は遠のきます。

 商法会社法は、全問正解してもたかが20点です。

 そして、商法会社法の勉強を考える上で、一つだけ考えるべき方法があります。それは、全く勉強せずに、当日の本試験は全て回答を「4」もしくは、「2」にするとのことです。なぜ、4もしくは2にするかというと、過去の回答を全て統計を取ると、4と2の正解数が多いからです。

 これは、ある意味危険な方法なので、各自で判断して下さい。当然私も責任は取れません。

 ただ、この方法だと、うまくいけば一切勉強しないで3問正解とかできてしまう可能性があります。

 ちなみに、私は、この方法は使わずに自力で勉強しました、そのおかげで、実務で困ることはありません。

 商法会社法は、こういった方法もあることも検討してみるといいでょう。

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行政書士試験の民法は年々難しくなっています。

行政書士試験の参考書でも、出題されない論点が出たりします。

行政書士試験の民法は、合格者でも9割取れた言う人は。まず、ほとんどいません。

難しい問題が出る度に受験者は、こう考えます。

「やはり、行政書士試験の民法だけをやっていてもダメか・・・・司法書士、司法試験、もしくは公務員試験の民法をやらないと。」

でも、こうゆうふうに考えた受験生は、みんな落ちています。ネットでもこういった意見をブログなんかで言う人がいますが、鵜呑みにしてはいけません。

そもそも、前もお伝えしましたが、司法書士などの民法と行政書士の民法は違います。行政書士試験の法令に学説は出ません。

行政書士の民法は、きちっと勉強すれば、合格点の6割は最低取れます。難しい、わずか2問ぐらいの問題の為に、無駄な学習時間をかけるべきではありません。

それに、司法書士などの民法をやると行政書士との勉強の併用ができず、挫折する人をたくさん見ました。

行政書士の内容をしっかり覚えてからまだ、司法書士などの問題をやるならわかりますが、たいがいは、中途半端な知識でさらに別の資格の勉強をするからダメになるのです。

行政書士は、昔と違って難しい試験になったので、他の資格と片手間でやって受かるほど甘くはありません。

他の資格を目指したいなら、堂々と行政書士試験に合格してから、目指せばいいのです。

それでも、あえて勉強したいのなら、資格学校でやっている「ハイレベル講座」などの講座を取ってやるべきです。資格学校で厳選した論点を勉強をするなら、まだ無駄にはなりません。

本来歩むべき線路を間違えると、ゴールには一生辿り着きません。
行き先が違うのですから。

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行政書士試験の目玉の一つに記述式があります。

記述は全部で3問の出題で、合計で60点になります。

300点の内の60点で、点数としては大きいです。一般教養からは出題されず、主に民法、行政法から出題されます。

しかし、配点が大きいからと言って、主に記述式で勉強する必要はないと思います。もし、心配なら、記述式の問題集や予備校の講座を受けてもいいですが。

記述というのは、今まで勉強の結果であり、特に記述に特化して勉強する必要はありません。

記述だからと言って特別な問題が出題されることはなく、択一で問われていた問題が記述で問われただけです。しかも、記述で出題された問題のほとんどは、基本的な論点です。

記述に特化せずに、択一での勉強を積み重ねて行けば、自然と記述もできるようになります。

それと、記述は、部分点がかなりもらえます。完全な回答を書かなくてもそれなりの点数をもらえるのです。

だから、そんなにビビる必要もないのです。


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試験のノウハウをお伝えしたら、一般的なお話もしたいと思います。



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