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December 2017 の記事です。


 今年1年お世話になりました。

 来年も皆様にとってよいお年である事をお祈り致します。

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 こういった業者間の談合は、警察の捜査ではしない事が多いです。どちらかというと公正取引委員会での捜査になります。

 ただ、今回の件で東京地検特捜部が事件に着手したことについては、ほめられてしかるべきです。

 おそらくこの事件を警察に持って行っても、事件受理しないか、しても強制捜査にはならなかったと思います。高い確率でそう思います。

 しかも、この事件では、補助金とい形で投入されていたと思います、っということは私たちの税金が使われていたということです。

 個人のお金ではないです。

 この事件を見守りたいと思います。

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 プリンターが壊れてしまいました。

 私の相性もあるんですが、プリンターは、長持ちしないです。

 何かいいプリンターがあれば教えて下さい。今は、エプソンのを使っていましたが、壊れてしまいました。

 インクを変える時に、インクが手についてしまうのも難点です。

 私の変え方が悪いだけかもしれませんが・・・・。

 もし、いいプリンターがあれば教えて下さい。

 やっぱり、高いの買わないとダメかな・・・・・・・・・・。

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リニア中央新幹線の建設工事をめぐるスーパーゼネコン4社の談合事件は、東京地検特捜部が強制捜査に踏み込む急展開を遂げた。突破口となった大林組は公正取引委員会に違反を自主申告し、早々にバンザイ。トントン拍子に進む捜査の先にバッジは見えているのか。

■連日流される捜査情報

 大林組に対する偽計業務妨害容疑を突破口に始まった捜査は、鹿島建設、清水建設、大成建設へと拡大。総工費9兆円の巨大プロジェクトをめぐる独占禁止法違反容疑で4社が総ガサ入れを食らう大型事件に発展した。

 驚くことに、4社はリニアのルートが正式決定した2011年5月以前から受注調整を始めていたという。

 何らかの形で事業計画を知り得ない限り、あり得ない動きだ。なぜ、ルートの正式決定前にゼネコン4社は詳細を知っていたのか。現場の力だけではあり得ない。ここに、大物政治家が関与した疑いが持たれている。

特捜部と公正取引委員会が入手したという裏付け文書の内容も生々しい。大林組の社内会議で使用された資料で、将来発注予定の工区別に4社のイニシャルが割り振られており、実際の受注状況とほぼ一致しているという。

「新たな捜査情報が連日メディアで流されることで、特捜部の勢いを感じますが、引っかかりがないわけでもない。捜査の進展がはかばかしくない時ほど情報が盛んにリークされ、世論の懲罰感情に訴えることはままある。それに、リニア疑惑は特捜部が一度は断念した案件なのです」(司法関係者)

 今回の捜査の端緒をつくったのは公正取引委員会だった。

 今春までに受注調整を疑わせる4社のイニシャルが記された大林組の内部文書を入手したものの、特捜部は立件が難しいと判断し、公取委による強制調査は見送られたという。

 しかし、今年9月の人事異動で東京地検の体制が一新され、検察内で「エース中のエース」と目される森本宏特捜部長が就任。「これはやれる」「やるべきだ」とGOサインが出たという。もちろん、特捜部が動く時、最終ターゲットはバッジだ。

元検事の落合洋司弁護士はこう言う。

「これまでの経過を見る限り、捜査はいい流れで進んでいる印象です。大林組の家宅捜索から10日ほどで4社の強制捜査を終え、相当量の資料を押収している。その過程で大林組は他社に先駆け、独禁法の課徴金減免制度(リーニエンシー)に基づいて、公取委に違反を申告した。これは独禁法における司法取引のような位置付けで、特捜部が大林組から捜査に進展をもたらす情報を得られる可能性は広がりました。国税庁も動いているので、特捜部はリニアをめぐるカネの流れも掴んでいると思います。押収した証拠物の分析と合わせ、政治が関わる贈収賄事件に発展させられるか。ゼネコン談合事件だけで終わらせようとは考えていないでしょう」

 国民が期待する「巨悪を眠らせない」特捜部の復権なるか。

配信2017年12月22日
日刊ゲンダイより引用
https://www.nikkan-g...

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 これは、警察ならやってない事件です。
 
 っとうか警察なら受けない事件です。


 今後どういった具合に捜査が進展するか楽しみです。さすが東京地検特捜部だと言われる仕事をして欲しいです。

 検察庁は、村木厚子さんの無罪事件から変わってしまいましたから。

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 リニア中央新幹線関連の工事入札で不正があった疑いが強まったとして、東京地検特捜部が偽計業務妨害容疑で、大手ゼネコン大林組の本社(東京都港区)などを家宅捜索したことが9日、分かった。特捜部は同社幹部らから任意で事情を聴くとともに、押収資料を分析して入札の実態解明を進める。
https://jp.reuters.c...
共同通信(2017年12月9日)より引用

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 郵便局で買えるレターパックは、みなさん利用された事がある人もいるかもしれません。

 郵便局で買えるもので、安いのだと360円で買えます。

 これは、追跡機能もあって便利なのですが、一番いいのは、自分で郵便局に行かなくてもポストに投函して出せる事です。
 
 書留なんかは、窓口に行かないといけないのでめんどくさかったりしますが、レターパックは、そのままポストに投函するだけなので楽です。

 しかし、ポストに投函するだけなのですが、このレターパックが入らないポストもあるので要注意です。

 ポストは、通常大きい口と小さい口との二つの入れる口がありますが、大きい方でも入らないポストが結構あるのです。

 今日の朝、レターパックをポストに入れようと思ったら入らなくて、焦りました。その近くのポストも入らなかったので、本当に焦りましたが、近くにローソンがありローソンの中にあるポストに投函しました。

 今回、投函したものは急ぎだったので、それで焦ってしまったのです。

 レターパックは便利ですが、近くに入るポストがなければ、結局郵便局まで出しに行かないといけなくなるので、返って不便になってしまいます。

 レターパックを仕事で利用する方は、そのあたりも考慮して使ってもらえるといいと思います。

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 仕事の用事ができてしまい行けませんでした。

 静岡県内だと一風堂は、私の知っている限りでは、静岡駅にあるので、今日午後から行って来ようと思っていましたが、行けませんでした。

 仕事が入ってしまったのでしょうがないのですが、一風堂は、そんなにたくさん行ったことはないんですが、とんこつ系が好きなので、いつも行こう行こうと思っていて、なかなか行けないんです。

 東京に行った時に、行こうと思ったりするんですが、実際行ったら、混んでいて入れなかったり、その時に限って別の用事が入ってしまったりして、なかなか行けません。

 今は、とんこつ系のおいしいお店はたくさんあるので、1つのお店にこだわる必要はありません。

 ただ、私が食べた中でもおいしかったのは事実なので、機会があれば行ってみたいです。

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 ここ2日間お昼に連続食べてしまいました。

 写真をアップしようと思ったんですけど、撮ってくるのを忘れてしまいました。

 味は、好みがあると思うけど、値段もそこまで高くはないの食べてみてはどうでしょうか?

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 今回の相撲の暴行事件では、鳥取県警は、送検する際の意見として、厳重処分の意見を付けると報道されています。

 これは、よくわからない人がいるのですが、警察は、最終的に起訴する権限を持っていません。

 あるのは、検事だけです。

 しかし、ほとんどの捜査は、第一次捜査権である警察が、中心的に捜査を行います。

 よって、事件の中身を本当に詳しく知っているのは、検事ではなく担当した警察官なのです。

 その為、警察は送検する際、事件に対しての意見を付けることができるのです。

 もちろん、検事が起訴するか決めるのであって、警察が決めるわけではないのですが、検事は、この警察の意見を参考にします。

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大相撲の元横綱日馬富士関(33)が平幕貴ノ岩関(27)に暴行した問題で、鳥取県警は傷害容疑で一両日中にも元横綱を書類送検する方針を固めた。起訴を求める「厳重処分」の意見を付けるとみられる。捜査関係者への取材で4日分かった。

 捜査関係者によると、元横綱は秋巡業中の10月25日夜、横綱白鵬関らモンゴル出身力士や地元関係者らと、鳥取市内にあるラウンジで会食。酒を飲んだ上で、白鵬関が説諭していた際の貴ノ岩関の態度に腹を立て、素手やカラオケのリモコンで殴打し、頭部に裂傷などを負わせた疑いが持たれている。

 意見には、厳重処分に次いで重く、地検に判断を委ねる「相当処分」など複数の種類がある。
http://www.tokyo-np...
東京新聞2017年12月5日 02時01分より引用

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大相撲の元横綱日馬富士関(33)=モンゴル出身=が幕内貴ノ岩関(27)=同=を暴行した問題で、鳥取県警は2日午前、
県警本部(鳥取市)で元日馬富士関から任意で再聴取した。これまでに貴ノ岩関や暴行があった酒席に同席していた
横綱白鵬関ら複数の力士からの参考人聴取を終えている。再聴取で暴行の経緯や暴力を振るった状況を最終的に確認し、
来週中にも傷害容疑で書類送検する。

元日馬富士関は2日午前8時40分ごろ、鳥取県警本部に入った。

https://news.goo.ne....
時事通信12月02日 18:45より引用

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 これは、別におかしい事ではなくて、一度事件として受理したなら、捜査は継続して送検するのは、あたりまえのこと。

 法律の規定に基づいた当然の対処。

 そもそも引退と刑事事件とは関係ないし(起訴猶予になる材料にはなっても)取り下げがあったわけでもないのに、捜査を止めるというのは、おかしい事です。

 捜査を成し遂げて、事件を検察庁に送って欲しいものです。

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鳥取県警は日馬富士関の引退とは関係なく、暴行事件の捜査を進める方針だ。
県警幹部の一人は「横綱を辞めたからといって事実がなくなるわけではない。
警察としては(引退は)意識しない」と語った。

県警は暴行現場に同席していた横綱・白鵬関(32)や鶴竜関(32)ら力士全員の
参考人聴取を済ませた。来月上旬にも日馬富士関を傷害容疑で書類送検する方針で、
詰めの捜査をしている。

日馬富士関は10月25日夜から26日未明にかけ、鳥取市内のラウンジで貴ノ岩関の
頭部を素手やカラオケのリモコンで殴ったとされる。任意の事情聴取で日馬富士関は、
一部の証言にあるビール瓶の使用は否定したが、素手やリモコンで暴行したことは
認めたという。
https://headlines.ya...
毎日新聞11/29(水) 13:58より引用

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