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September 2018 の記事です。


 当然の結果だよね。彼女について、責任感が強いからとフォローの報道もあったけど、責任感強い人が、飲酒して仕事には行かないだろう。

 それに取調べに対して、最初から正直に言うし、ばれるようなウソは言わないよ。

 マスコミが、取材して報道して来るだろし。

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酒気帯び状態で車を運転し、ひき逃げをしたとして自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴され、27日に保釈された元「モーニング娘。」の吉澤ひとみ被告(33)が芸能界を引退することを発表した。

 所属事務所がマスコミ各社にファクスで報告。吉澤被告本人から引退の申し入れがあり、当日付けで専属マネジメント契約を解除したとした。吉澤被告は自筆の署名入りの文書で「この21日間独りでこれまでの人生を振り返り、自分自身と向き合う中で、自分の弱さと未熟さを自覚しました」とし、「なにより、怪我をされた方々に深くお詫びを申し上げます」と謝罪した上で「今まで18年間お世話になった芸能界からは引退致します」とつづった。

 所属事務所も「弊社と致しましても、今回の事件の社会的影響の大きさを強く認識しており、本人と面談し、その意向を確認したうえでこの結論に至りました」と契約を解除することを決めた理由を説明した。

 吉澤被告は26日に起訴され、27日に勾留先の警視庁原宿署から保釈。約7秒間深く頭を下げ、小さな声で「被害者の方々に深くお詫(わ)び申し上げます。このたびは誠に申し訳ありませんでした」と謝罪した。

 署を出た車は病院に直行。事務所関係者は「会話ができないぐらい憔悴(しょうすい)しているので、医師に診察してもらう」と説明した。その後、夫、両親、所属事務所の関係者と今後についての話し合いを持ったとみられる。

 起訴状によると、吉澤被告は今月6日朝、酒気帯び状態で乗用車を運転。東京都中野区内の路上で赤信号を無視して交差点に進入し、男女2人に軽傷を負わせ、そのまま逃げたとしている。事故直前には法定速度を26キロ上回る時速86キロで走行していたことが、捜査関係者への取材で判明している。

9/28(金) 20:17
スポニチアネックスより引用
https://headlines.ya...

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 前回転載しました記事は、3年ぐらい前のものだが、実は、この中津川彰弁護士は、日行連(日本行政書士連合会)の顧問弁護士なのである。

 今、現在は、まだ顧問であるかわからないが・・・・・。

 今回の事件、マスコミの報道でしか情報がないが、どのように、被疑者や被疑者の奥さんに、説明していたかによる。

 「俺は、元検察幹部、俺が説得すれば、検察官は穏便な処分にしてくれる。(もしくは、不起訴になるとか執行猶予になるとか)」と説明して、着手金を取って契約していたら、大問題だが、ただ単に、被疑者を軽い処分にする為に、一生懸命被疑者の奥さんと、かつての古巣の幹部にお願いしに行っていただけなら、熱心でいい弁護士ではないか・・・。

 よく問題になるのは、ヤメ検弁護士(検事の職歴がある弁護士)が「俺が検察庁に口利きすれば不起訴になる。(または、処分が軽くなる)」と言って依頼人を騙す事がある。

 検察官を辞めてしまえば、在籍中にどんな偉くても、検察庁に対しての影響力は、一切なくなる。辞めた人間の言う事を聞く義務もない。

 よって、ヤメ検弁護士でも有利になったり、検察庁の処分が変わることはない。

 1つ利点は、検事をやっていると、他の弁護士と違って、捜査、取り調べ、起訴不起訴処分、そして、公判までしているので、事件の流れと結果を予想でき、この事件の場合、何をすれば、不起訴になるのか、何をすれば罪が軽くなるのかがわかる事である。

 これは、他の弁護士との大きな違いである。弁護士は条文や判例を知っていても、刑事事件の経験はない。

 そもそも、刑事事件については、検察官なり検察庁に、起訴、不起訴の一切の処分を決める権限があり、弁護士の意見なりに左右されることはないのである。

 よく、弁護士事務所のホームページを見ると、弁護士が不起訴を求める意見書を検察官に提出して、不起訴になったとの成功体験談が掲載されている。
 
 しかし、これも見方によっては、正しくないのである。

 検察官は、弁護士の意見を聞く法的な義務もないし、弁護士が主張する事など、組織でやっている検察庁なり検察官は、とっくに検討していて、それでも有罪を取れると確信して、起訴するのである。

 弁護士が不起訴を求める意見書を提出して不起訴になった事案は、担当検事が不起訴にしようとしていた事案であり、起訴しようと思っていた事案を、弁護士の不起訴を求める意見書によって、もしくは、弁護士の主張によって、起訴から不起訴に変わる事は、ない。

  この事をわかっていないと、弁護士に騙されて、数十万の着手金を取られることになる、「弁護士が説得すれば、検事さんも考えてくれるから」とか言われて。

 そもそも刑事事件で、弁護士によって処分が変わる事はない。ドラマと現実は違うのである。

 唯一刑事弁護が功を奏す場面としては、被害者のいる事件で、示談が成立した時である。

 しかし、昨今は、そもそも示談をしない人も増えているし、逮捕されていない任意捜査であれば、自分でやればいいだけの話なのである。

 刑事事件は、取り調べで正直に話して、心証を良くして、捜査に協力する事が一番軽い処分で済む方法なのである。もちろん、有利な証拠があるなら、きちんと提出する事も忘れちゃいけない。

 昔は、そこまで露骨に依頼人を騙す弁護士は、そこまで多くなかったが、新司法試験で、合格のハードルが下がった為に、今まで合格できない多くの人が合格して、過当競争になってしまった為に、平気で依頼人を騙して契約させ、着手金を騙し取る弁護士が当たり前になった。

 悪い弁護士に騙されないように、気をつけて下さい。

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元最高検幹部の中津川彰弁護士(80)が2013年、担当した強制わいせつ事件の容疑者の妻を伴って当時の検事総長と面会したなどとして、所属する横浜弁護士会から戒告の懲戒処分を受けていたことが12日、分かった。処分は7月8日付。

 中津川弁護士は札幌地検検事正や最高検総務部長を歴任。日本公証人連合会会長を務めた後、05年に弁護士登録した。横浜弁護士会は処分理由を「元検察官としてのキャリアや人脈を強く印象付け、刑事処分の公正に対して疑惑を抱かせる行為」などとしている。ほかにも容疑者の意思を確認せずに「罪を認めて深く反省します」とする誓約書を担当検事に提出したという。

 日本弁護士連合会によると、中津川弁護士は13年6月に容疑者に接見し、弁護を受任。容疑者の勾留中に、容疑者の妻を伴って検事総長や検察幹部らと面会した。

 最高検総務部は「弁護士会が行った懲戒処分なので、コメントする立場にない。一般論として、検事総長が事件関係者と知りながら面会することはない」としている。
https://www.nikkei.c...
日本経済新聞(2015/11/13 1:32)より引用

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 何が目的なんだろうとは、思ってしまう。

 記事が本当かどうかも含めて、こういった告発は、眉唾物だと、私は、思ってしまうね。

 芸能人だから、男女間の事については、いろいろあると思うけど。

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「あの人のことは、いまでも許せません。16歳だった私を自分の都合で振り回して、肉体関係まで持って……。私自身が年齢を重ねた現在(いま)だからこそ、
彼の行いは許されないものだとわかります。テレビに出ている彼の顔を見るたび、辛い過去を思い出してしまうんです」

 こう本誌に告発するのは、愛知県に住む32歳の河野綾香さん(仮名)だ。告発の相手は、お笑いコンビ『バナナマン』の日村勇紀(46)。なんと日村は過去、
16歳の少女に淫行をはたらいていたというのだ。二人が初めて会ったのは名古屋の繁華街・栄。そのまま手羽先屋へ向かった。そこで日村は綾香さんに飲酒をすすめてきたという。

「店に着くなり、日村さんから『お酒飲む?』と聞かれて、断れなくて。私がすぐ酔っぱらってしまったので、1時間ほどで近くのビジネスホテルへ向かったんです。
部屋に入ると、『一緒に寝ようよ』と言われて。寝転ぶ日村さんの上に乗せられて、キスやフェラをさせられました。挿入のときもゴムをつけてくれず、
当たり前のようにナマでしてきた。私も突っぱねて嫌われたくなくて……。受け入れるしかなかったんです」

 その後、絢香さんは東京に引っ越し、日村の家に入り浸るようになるが、セフレのような関係が続くことに。

 本誌は9月中旬、都内の高級マンションから愛車の「ポルシェ911」を駆って番組収録へと向かう日村を直撃した。

――日村さん、河野綾香さんとの関係についてうかがいたいのですが。

「ずいぶん前のことですね……」

――当時16歳だった綾香さんと肉体関係もあり、日村さんは彼女の年齢も知っていたということですが。

「ごめんなさい、わからないです。覚えてないですね。マジですかこれは……。参りましたね」

 その後、日村からは所属事務所を通じ、自らの行いを認め、謝罪するコメントが送られてきた。

 9月21日発売のFRIDAYでは、日村と被害女性のツーショット写真をはじめ淫行の証拠写真を公開。二人の関係についてもさらに詳しく報じている。また
日村への直撃取材の様子も掲載している。

https://headlines.ya...
フライデー(9/21(金) 7:05配信 )より引用

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 元裁判官の瀬木比呂志さんが書いている絶望の裁判所は、おすすめです。

 読んでみるといいでしょう。

 司法を変えるのは、私たちですから。

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 市川寛という人がいます。自ら冤罪を作ってしまい、その経験から「検事失格」という本を検事を辞めてから出版した人です。

 この人は、袴田事件の集会で「裁判官から、個別に電話があり、裁判での立証について指導を受けていて、危ないところを何度も助けてもらった。こういった電話は、弁護人には絶対にない。」と言っていました。(詳しくはその動画を下記にリンクしていますので、ご覧になって下さい。動画の40分からこの話になっています。)

 刑事裁判で、有罪率99%になるには、第一の前提として、有罪できる事件しか、検察庁が起訴しないということがあります。

 もう一つとしては、やっぱり検察側を裁判所が勝たせるようにしているからです。

 民事で公務員等の違法行為を訴える国家賠償訴訟でも同じです。

 情報公開請求して統計を取ると、警察においての国賠は、市民の勝率5%程度です。
 
 一般の民事訴訟の原告である訴えた人の勝率は、70%程度と言われていますが、明らかに違うのがわかると思います。

 なぜ、国賠にしても刑事裁判にしても勝てないのか、それは、裁判官は、自分と同じ公務員に味方して、市民を負けさせるからです。裁判官の天下りの可能性がある大企業も同じで、裁判官が負けさせてくれます。

 大岡裁きなんて、今の裁判所にはありません。強気を助けて弱気を挫く、それが裁判官の仕事です。

 私も国賠訴訟は、経験がありますが、明らかに役所なり公務員を勝たせる事ばかりしていました。

 こちらが動かぬ証拠を出せば、なぜか、裁判官が焦り出し、被告である地方公共団体に、この部分について、こういう反論をしてこいと指示していました。釈明権の行使と言いますが、主張等を明確にするものですが、実際の裁判では、裁判官の勝たせたい方に、一生懸命、助言アドバイスをしているのです。

 市民であるみなさんのことなんてどうでもいいのです。税金をもらって仕事をしているとの意識がないのです。

 そういった裁判官を許せますか?
 
https://www.youtube....
(検事とはなにものか?市川寛弁護士元検事2017年6月25日袴田集会 この動画の40分くらいから裁判官と検察官の癒着の話が出ています。)

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 お酒を飲んで運転する事自体ありえないけど、それに加えて、ひき逃げは最悪なケースですよね。

 15分のひき逃げがどの程度、悪質とされるかにもよるんですが。

 お酒をたくさん飲む事自体は、悪い事ではないですが、そういった人は、車を運転する事を止めた方がいいんですよ。

 このぐらいならいいだろうと判断するだろうし・・・。

 それこそ、普段の通勤では、車を運転するのやめて、サンデードライバーのように、たまに運転するか、全く車に乗らないかにした方がいいんです。

 お酒自体は悪くないんです。覚醒剤でもないんだし。お酒との付き合い方が悪い人が、事件なり事故を起こすんです。

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左の写真を見て欲しい。道路側の信号が赤になり、歩行者らが横断歩道を渡ろうとしたその瞬間。手前から信号無視をした白いミニバンが猛スピードで突っ込んできて、自転車に乗っていた20代前半の女性に激突した。

 これは9月6日の午前6時57分、山手通りの東中野駅近くで発生した事故を記録した画像だ。車を運転していたのは、元『モーニング娘。』のリーダー・吉澤ひとみ容疑者(33)。FRIDAYは、彼女の悪質なひき逃げを捉えた決定的なドライブレコーダー映像を入手した。

 現場に居合わせ、事故を目撃したという人物はこう証言する。

「事故の瞬間は、パニックで何が起きたかわかりませんでした。急に車が横断歩道に進入してきて、『ドーン!』という大きな衝撃音が鳴ったんです。そのまま、自転車に乗っていた人がはねられました。巻き添えを食って、別の歩行者もすごい勢いで路上に放り出された。事故を起こした車は、猛スピードで逃げていきました。ブレーキをかけたような雰囲気はなかったですね。あの衝撃音からすると、打ち所が悪ければ死亡事故にすらなりかねなかったと恐ろしくなります」

 事故の15分後、吉澤容疑者は「自転車をひいた」と自ら通報。そのまま自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(ひき逃げ、酒気帯び運転)の疑いで逮捕された。元アイドルが起こしたひき逃げ事件とあって、報道直後から日本中で驚きと失望の声があがっている。

「吉澤容疑者は、事故後の捜査員とのやり取りにも罪悪感が見受けられなかったといいます。そのため飲酒運転は初めてではなく、日常化していたのではと疑われている。捜査当局は『今回の事故は悪質だ』と怒っていますよ。事故当日は練馬で朝9時半からイベントがあり、彼女は会場へ向かう途中でした。吉澤容疑者は逃走について『周囲に車が多くて停車できなかった。気が動転していた』と供述しています」(警視庁記者クラブ記者)

 だが、彼女の言葉は鵜呑みにできない。写真を見れば一目瞭然だが、事故の瞬間、吉澤容疑者の運転する車の近くに別車両は走っていなかった。停めようと思えば、停車できる状況だったのだ。

 吉澤容疑者は『モー娘。』を卒業する直前、最愛の弟を交通事故で亡くしている。そのショックは計り知れなかったようで、当時はスタッフとの会話もままならないほど泣き崩れたという。ところが交通事故の遺族だったはずの彼女が11年経った今、加害者となってしまったのだ。

 飲酒運転の厳罰化が進み、事故を起こせば社会的な立場は一瞬で失われる。酒を飲んで車を運転すれば、一生を棒に振ることになるのだ。そんな当たり前のことが、吉澤容疑者にはわからなくなっていたようだ。

 9月14日発売のFRIDAY最新号では、接触事故の連続写真を掲載し、事故について詳しく報じている。また、FRIDAYデジタルでは、事故をとらえたドライブレコーダーの衝撃的な映像を配信している。

【動画】吉澤ひとみ ひき逃げ ドラレコ
https://www.youtube....
https://i.imgur.com/...
9/14(金) 5:00
FRIDAY より引用
https://headlines.ya...

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去る9月6日早朝、酒が体に残っている状態で車を運転し、赤信号で交差点に進入し人をはね、そのまま逃走したとして道路交通法違反容疑などで逮捕された元『モーニング娘。』の吉澤ひとみ。このトンデモナイ女のウソが次々にバレているという。

今後の捜査の行方に注目が集まるが、芸能界からの追放は確実な状況だ。

「はねた自転車の女性は軽傷とはいえ、吉澤は一度、現場から逃走しました。本人は15分後に舞い戻ってきて警察に連絡したようですが、これは通報ではなく自首にしかならない。しかも大量の飲酒も明らかになっていますから、今後、話の矛盾を徹底的に調べられるでしょう。起訴され法廷に立つことになります」(スポーツ紙記者)

吉澤は朝の午前7時ごろに事故を起こしている。その際、吉澤の呼気からは1リットル当たりの基準値0.15ミリグラムの4倍近い0.58ミリグラムのアルコールが検出された。これは酒気帯び運転のレベルでもかなり高い数値だ。

「酒気帯びの上は酒酔い運転になるわけですが、これは呼気の値とは関係なく、泥酔状態を指します。吉澤も実際は、道路にある白線をまっすぐ歩くことができずにフラフラ状態、舌もちゃんと回っていなかったという証言もあります」(同・記者)

事故を起こした際、吉澤は車をすぐに止めずに逃走した。本人は「止めるスペースがなかった」と供述しているようだが、複数の目撃情報によると、逃げる吉澤の車に向かって「止まれ!」「逃げるな!」という声が現場で飛び交ったという。

「飲酒運転ひき逃げ犯に多いのが、少しでも時間を稼ぐために逃げ、大量の水を飲むこと。それによりアルコール呼気を減らそうというわけです。ひき逃げ犯の定番の手口です」(同・記者)


浮気相手と飲んでいた?
吉澤は前日、夜の0時くらいまで自宅で缶酎ハイを3本飲んだという。

「酎ハイ3本でこんな高い数値は出ませんよ。たぶん虚偽の自供をしているのでしょう」(都内の内科医)

思えば時間の経緯もかなり不自然だ。0時から朝7時まで全く酒が抜けない状態で過ごしたのか。例えば風呂に入って汗を流して水を飲めば、7時間もたっているのだから泥酔ではないはず。やはり怪しい。
http://dailynewsonl...
デイリーニュースオンライン(2018.09.11 10:30)より引用



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【覆面座談会】酒気帯びでひき逃げし、2人にケガを負わせる事故を起こした元モーニング娘。吉澤ひとみ容疑者(33)の逮捕に衝撃が走った芸能界。国民的作品「ちびまる子ちゃん」の作者・さくらももこさん(享年53)の急逝では悲しみが広がりました。タレント小倉優子(34)と歯科医師の電撃交際に、ウエンツ瑛士(32)の英国留学という話題も。いつもの覆面メンバーが裏側に迫ります。

 ワイドデスク 吉澤ひとみ容疑者の逮捕には驚かされた。

 週刊誌記者 ひき逃げ、酒気帯び運転、信号無視。どれか一つでも大変なのに、これだけ重ねて起こすとは。

 本紙デスク あまりにも軽率。極めてタレントとしての自覚に欠けた行動であると言わざるを得ない。

 リポーター 警視庁によると、呼気検査では、酒気帯びの基準を約4倍も上回る数値だったんでしょ?

 週刊誌記者 サントリーのホームページに掲載されている数値で言えば、自力での歩行が困難になる「泥酔」の基準をも超えている。吉澤容疑者は事故の約15分後、自ら110番し現場に戻ったが、その場で警察官が「酒臭い」と感じたというから、前夜の酒が残っていたというレベルではなかっただろう。

 リポーター 酒癖はどうだったの?

 本紙デスク 成人してすぐにお酒を「おいしい」と感じたほどの無類のお酒好き。でも、強いかどうかといえば話は別。明るい酒だけど、急に酔っぱらうようで、けっこうのまれることもあったと聞く。あまり一緒に飲みたくないと言ってる人もいたよ。

 ワイドデスク 誇張もあるだろうけど、バラエティー番組では元メンバーからも「酔うと手が付けられない」と言われてたもんね。

 週刊誌記者 それにしてもここ数年、芸能界では、飲酒がらみの不祥事と自動車事故が相次いでいる。世間の感覚とは、ずいぶんズレているような気がするね。

 リポーター 取材にもしっかり対応して、立派な大人の女性に成長したと思っていた人だけに、その落差がますます衝撃です。

 本紙デスク やはり低年齢で芸能界入りするタレントへの社会教育を根本的に見直さないといけない。どこかに甘えの構造が見てとれるよね。

 ワイドデスク 特に吉澤容疑者の所属事務所は、アイドルを卒業してもタレントとしてサポートを続けるケースが圧倒的。面倒見がいいと言えるが、アイドル時代は芸能のスキルをしっかり鍛える一方、ある程度の年齢に入ると急に自主性に任せてしまう雰囲気もないことはなかった。

 週刊誌記者 タレントは急に大人になれない。芸歴が長くなる傾向が強まる中、より人格形成に重きを置くことが、これからの事務所に求められる「面倒見」になるのかもね。
https://headlines.ya...
スポニチ(9/9(日) 17:30配信 )より引用

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 北海道の震災から数日経っていますが、なにかしらの支援をしたいと思っています。
 
 仕事柄忙しいので、ボランティアには行けないですが、なんらかの手助けになることをしたいと考えています。

 みなさんは、みなさんで今できる事を考えて下さい。

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北海道・厚真町で起きた震度7の地震により、これまでに9人が死亡、290人以上が負傷している。
また、依然31人の安否がわかっていない。

北海道の胆振総合振興局によると、むかわ町の自宅で、ホリグチ・マサユキさんがタンスの下敷きになり死亡するなど、これまでに9人の死亡が確認されている。

また、震源に近い厚真町では土砂崩れが起きていて、現在、救助活動が行われているが、北海道警などによると、依然31人の安否がわかっていないという。

また、けが人は、FNNのまとめによると、これまでに295人が重軽傷を負った。

総務省消防庁によると、この地震を受け、道内のおよそ400カ所に避難所が設置され、3,700人を超える人たちが避難をしているという。
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FNN(9/6(木) 18:33配信)より引用

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女子体操の宮川紗江選手に暴力行為があったとして、日本体操協会から無期限の登録抹消処分を受けた速見佑斗コーチが、一連の騒動後に初めて会見を行った。

(協会側は頭、顔をたたく、また髪の毛を引っ張り倒すなどの暴力行為があったとしているが、実際、どのような暴力行為があった?)
本当に、今まで過去を振り返ってみれば...。

頭をひっぱたく、そして髪の毛を引っ張ってしまったり、あと、ほっぺたを平手でひっぱたいたこともありますし、体操協会から出てはいないんですが、
お尻を蹴ってしまったりだとか、そういうこともありました。

(それは指導の一環ということだった? それまでの暴力の認識は?)
当時は、私自身、子どものころにそういう認識を持って、今、大人になっているってことがあって。

はじめは、危険な場面だったり、気持ちの部分で練習に身が入っておらずに危険な場面になってしまうんじゃないかという場面だとかは、すごく自分自身、
厳しく捉えていて。

なので、その当初は、本当にけがしてしまうくらいだったらとか、これが命に関わってしまうぐらいだったら、本当にたたいてでもわからせなきゃいけないという認識を
持っていました。

(それが指導スタイルだったということ?)
昔は、そういうふうに考えてやっていました。

(周りが恐怖を感じるほどの暴力行為だったという認識はある?)
それも、その当時は、そういうところまで本当に考えられていなくて。

私自身、本当にこういうことになってしまい、どれだけ周りの人に迷惑をかけて、どれだけ周りの人が、僕の指導によって、そういう嫌な思いをしたり、
練習の妨げになったり。

宮川選手ももちろん、周りの選手コーチの人たちにしても、本当に自分中心的な考えで、そういうところまで考えられていなかった自分というのが、
振り返ってみると、そういう自分がいるなっていうのを、すごく今、感じていますので、そこに対しては、本当に申し訳ない思いでいっぱいです。

FNN(9/5(水) 17:32配信) より引用
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 その夢を売ったり、見せたリする為に、職員は、いろんな事を考えて、いろこんな事をして、来てくれたお客さんを楽しませるんだし。

 来場しているお客さんは、その空間を楽しめばいいが、職員にとっては、労働に変わりないからね。

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東京ディズニーランド(千葉県浦安市)で着ぐるみに入ってショーなどに出演する女性社員2人が、運営会社の労務管理に問題があるとして裁判を起こした。
テーマパークのキャラクターに扮して夢を売る働き手が、自らの労働環境について声を上げるのは異例だ。
何があったのか。

「憧れの仕事なので、ずっと我慢してきました。でも耐えきれません」。
7月19日に千葉地裁に提訴した原告の契約社員の女性(38)は、そう打ち明けた。

5年以上にわたり、上司からパワーハラスメントを受けていたと主張。
安全に働ける職場環境をつくる義務を会社が果たしていないとして裁判に踏み切った。
パワハラの背景に、過酷な労働環境によるゆとりの欠如があると訴えている。

訴状などによると、きっかけは2013年1月ごろ。着ぐるみのキャラクターに扮し、客にあいさつをして回る「グリーティング」業務の最中に、男性客に右手の薬指を無理やり曲げられ、けがをしたことだった。
労災申請をしようとすると、上司に「それくらい我慢しなきゃ」「君は心が弱い」と返された。

役の変更を申し入れたが、「わがままには対応できない」と取り合ってもらえなかったという。
ぜんそくの症状が出るとして楽屋の環境改善を相談したときにも、「病気なのか、それなら死んじまえ」「30歳以上のババァはいらねーんだよ」と突き放されたとしている。

女性は1回約30分のショーに1日5回ほど出演し、半屋外のステージから楽屋に帰ってくるたびに水を飲む手が震えるほどの疲労を感じたという。
夏は酸素不足のサウナで踊り続けるような息苦しさだと訴える。

人員が少ないため、けがをしたり、体調を崩したりしても、容易に休みにくい雰囲気があると女性は思っている。
「無理なく働ける環境がパワハラを無くすためにも必要だと思います」

もう一人の原告である契約社員の女性(29)の訴えは、着ぐるみでの過重労働を続けた結果、日常生活に支障をきたす疾患になったのに、会社が責任を認めず、業務を改善していないというものだ。
訴状などによると、女性は15年2月に入社後、総重量10〜30キロの着ぐるみを身につけ、屋外のパレードやショーに出演。
16年11月ごろから左腕が重く感じ、手の震えが止まらなくなったが、休みを取りにくく、16年11〜12月のパレードの出演回数は計50回に上った。

17年1月に症状が悪化し、腕をあげると激痛が走り、手の感覚がなくなったという。
病院で診察を受け、神経や血流の障害で痛みが出る「胸郭出口症候群」と診断された。
17年8月には労災認定を受けた。

女性は今、休職中で復職を希望し、「会社側には業務の質や量を見直してもらいたい。
このままでは同じような症状に苦しむ人が出るかもしれない」と話す。

運営企業のオリエンタルランド広報部は「訴状が届き次第、内容を確認し、対応していく」と回答。
着ぐるみで働く人たちの労働環境については「ブランド管理とも関係するので回答は差し控えるが、出演者のケアはしっかりやっている」と説明している。

朝日新聞デジタル 2018/9/1(土) 17:04より引用
https://headlines.ya...

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 天井がどういう状況になっていたとか、そんなの逃走した当日にわかることじゃないの?

 しかもこの天井が、逃げた樋田が作ったものかもわからないし。

 もちろん、面会室は、通常は、他の面会の人が使うから、日中調べたりできないのは、わかるが、何をやっているんだろうなっていうのが本当の所。

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