07/10/25: 静岡プロレスVol.8写真!3
07/10/24: 静岡プロレスVol.8写真!2
07/10/23: 静岡プロレスVol.8写真!1
07/10/18: 本日放送「ジョシデカ」にみのるさん。
本日放送「ジョシデカ」にみのるさん。
本日、10月18日(木) 22:00〜23:00
TBS系列(SBSテレビ)で 放送開始の
『ジョシデカ!−女子刑事−』
仲間由紀恵、泉ピン子主演
に、あの 鈴木みのる さんが出演!
なんか髪、ふっさふさです…ぜひ、ご覧下さい。
カラテカの入江くんも出ます。
本日、10月18日(木) 22:00〜23:00
TBS系列(SBSテレビ)で 放送開始の
『ジョシデカ!−女子刑事−』
仲間由紀恵、泉ピン子主演
に、あの 鈴木みのる さんが出演!
なんか髪、ふっさふさです…ぜひ、ご覧下さい。
カラテカの入江くんも出ます。
07/10/17: 【新たなご贔屓レスラー】
【新たなご贔屓レスラー】
・出刃包丁星野
今回はもう、この人です。でかいだけじゃなく、色んなことができるんですよね…感動したのはコーナーからリング中央へ背中から投げられたことで…それでも平気って…あの体であの受身とあのタフネス、すげぇ。そして、あの太い高笑い…ふてぶてしさ…台詞の辛辣さ。是非、次回以降も絡んできてください。きゅうり食べますから。
・死二神酋長
この人を挙げる時点で、私の「そういうもの好き」がバレてしまいますが、まぁ気持ち悪かった。ちっさい怪獣です、もう。大家さんとのシングルだったのも良かった。じっくりと気持ち悪さを堪能できました。
・大家健
なんかこう、ほっとしました。ここまでの並びがピンクタイガー、ユーエング・サミー、神威、そして酋長…極彩色過ぎて…ようやく馴染み深い「プロレスラー」が出てきたと。キャラの塊・死二神酋長相手に食われなかったのはさすがです(噛まれてましたが)。ここは是非、YUJI KITOとの対戦とか観たいです。
・YUJI KITO
森谷と高村、アメバルが暴れるわ、いなぎ代表は流血だわ、佐野直はコーナーで楽しそうだわで若干活躍時間は少なめでしたが、第五試合、実は一番ハマってました。考えてみれば静プロには「シュッとしたヒール」がいなかったんすよね。体つきも肉厚でありながら均整が取れ、かっこいいなぁと。加えて(素人目でなんですが)技の一つ一つが丁寧だった好イメージがあります。佐野・大家・斗猛矢vs森谷・高村・YUJI、もしくは大家・斗猛矢vsYUJI・吹本なんてのは…首都圏行かないと見れないのかな…いなぎ代表、更生してからでいいので考えてみて下さい。
・佐野直
今更なんですが。Vol.1の頃は、インディに詳しくない私にはホント知らない選手だったんです。試合を観ても、堅実な人だなという印象だけで…エースとしてしっかりした人を選ばはったんやなと思っていました。それがVol.3だったと思いますが…あの「いなぎさんの髪をかけるぞ!デスマッチ発言」以降、どんどん佐野直色が!「佐野がマイクを握るといなぎがエライ目に遭う」が静プロの定番になってしまい…いなぎいじりはエスカレート、遂にはいなぎ代表が選手として上がったリングでもいじり倒す始末。今回も、いなぎ代表のピンチには「傷は浅いぞ!」「代表、帰って来い!」言いながらとっても嬉しそうな顔…いなぎさん…敵はここにいます…。
森谷「なぜ俺や高村をエースにしなかった」
佐野さんの方がいなぎいじり上手いからです(みなさん、ホントすいません)。
次回は、今のところ未定ということです。
ホーム・静岡市民文化会館(静岡文会)での自主興行は一年先までないというお話も聞いていますが、他の団体さんへの参戦、他の会場での大会などがあるかもしれません。
その際はみなさま、是非、足をお運び下さい。
07/10/11: 9月のプロレスを心底楽しむ2
9月のプロレスを心底楽しむ2
そのゼロワン沼津大会で開幕した天下一Jr.、制したのは田中将斗。キラメッセで観た時は一瞬「誰?!」と思うくらい搾ってた。キラでは田中の天下一の公式戦は組まれていなかったので調子は分からなかったけど(6人タッグでは活き活きしてた)、もともとJr.だった(よね?)田中だから、問題はなかったんだろう…というか、田中おめでとう!と思うと同時にちょっと思ったのは「ずるいなぁ(笑)」。搾ったとはいえがっつりヘビーで戦ってた選手だもんなぁ。そらすごいさ。すごくないわけないさ。
残念だったのは、沼津で初戦敗退した藤田ミノル。自称ヘビー級だった時分からのファンだったので、目の前で負けを見るのは辛かった…。ドラゲー・望月と噛み合い過ぎたみたいだった。正面衝突したところ、他団体から参戦の望月の意地が勝ったという感じ。一方で澤くんが勝ったのは嬉しかった。これは盛り上がった。何度か観た澤くんの試合で、一番緊迫したシチュエーションだったこともある。派手じゃない実直なプロレスに沸けるファンが多いのは、もしかしたら派手なプロレスに沸くだけの浮動票的観客が群がるよりもいいことなんじゃあないのかとも思った。嬉しいといえば、BMLの原くんがゼロワン参戦していた…いろいろと大変な時期だろうけど、頑張って欲しい。
vs丸藤正道。丸藤は斉藤彰俊を下し森嶋を下しての挑戦。その様子をTVで観た。そりゃあ三沢には勝てねぇわと素直に思った…三沢さん、まるで挑戦者のような勢いでがんがん攻める。鬼の顔で攻める。本来丸藤がそうじゃなきゃいけないのに機先を制して攻めたのが三沢。それができるっていうのがすごい。丸藤がダメだったわけじゃあない。むしろ良かった。ただそれを凌駕する鬼気を三沢光晴は持ち込んだと。
実況アナが「今回三沢はチャレンジャーの気持ちで行くと話していました」と述べた。どうやら自分の年齢等限界への挑戦という意味合いもあるらしい。トップでありながらそういうスタンスを取れるのも、強さの一つなのかも。
トップレスラーなんだから当たり前だし、こんなこというのは失礼ですが、三沢さんの受身…あれじゃダメージ受けねえよと思わず知った風な口を聞きたくなるくらいきれいだったのが印象的だった。
ついに全く写らなくなった。ので…頑張って買った。
デジカメ使うのはほぼプロレス会場でのみ…それもちゃんと観たくて観たくてあんま写真撮るのに夢中になれない質なので、試合開始直後に一・二枚、お気に入りの選手を撮って後は首からぶら下げておくだけという感じなのでそんな高級なのは買ってもなぁというのもあった。一方で、やっぱりある程度良くないとちゃんと撮れないから面白くない。
で市場調査に出かけたエイデンさんで新製品発売による値割れ及びセール期間値下げ断行のWインパクトで大幅値下げ中だったカシオ・エクシリムを発見、色々とお話を聞き交渉して更にお安くしていただいて、買いました。
昨夏のBML後楽園大会で、前に座っていたおかあさんが使っていたデジカメを見るともなく見てしまって、そのよく撮れてることにびっくりした…それがエクシリムだった。その好印象が強かったのと、高倍率ズーム(光学7倍)に惹かれて…気持ち即決で、店員さんの手前はちょっとごねてみせつつ、購入。
でもプロレス観戦の予定が10月末までないので、とりあえずウチの猫をせっせと撮ってます。
3→田中将斗、天下一Jr.トーナメント優勝!
そのゼロワン沼津大会で開幕した天下一Jr.、制したのは田中将斗。キラメッセで観た時は一瞬「誰?!」と思うくらい搾ってた。キラでは田中の天下一の公式戦は組まれていなかったので調子は分からなかったけど(6人タッグでは活き活きしてた)、もともとJr.だった(よね?)田中だから、問題はなかったんだろう…というか、田中おめでとう!と思うと同時にちょっと思ったのは「ずるいなぁ(笑)」。搾ったとはいえがっつりヘビーで戦ってた選手だもんなぁ。そらすごいさ。すごくないわけないさ。
残念だったのは、沼津で初戦敗退した藤田ミノル。自称ヘビー級だった時分からのファンだったので、目の前で負けを見るのは辛かった…。ドラゲー・望月と噛み合い過ぎたみたいだった。正面衝突したところ、他団体から参戦の望月の意地が勝ったという感じ。一方で澤くんが勝ったのは嬉しかった。これは盛り上がった。何度か観た澤くんの試合で、一番緊迫したシチュエーションだったこともある。派手じゃない実直なプロレスに沸けるファンが多いのは、もしかしたら派手なプロレスに沸くだけの浮動票的観客が群がるよりもいいことなんじゃあないのかとも思った。嬉しいといえば、BMLの原くんがゼロワン参戦していた…いろいろと大変な時期だろうけど、頑張って欲しい。
4→三沢光晴、GHC防衛。
vs丸藤正道。丸藤は斉藤彰俊を下し森嶋を下しての挑戦。その様子をTVで観た。そりゃあ三沢には勝てねぇわと素直に思った…三沢さん、まるで挑戦者のような勢いでがんがん攻める。鬼の顔で攻める。本来丸藤がそうじゃなきゃいけないのに機先を制して攻めたのが三沢。それができるっていうのがすごい。丸藤がダメだったわけじゃあない。むしろ良かった。ただそれを凌駕する鬼気を三沢光晴は持ち込んだと。
実況アナが「今回三沢はチャレンジャーの気持ちで行くと話していました」と述べた。どうやら自分の年齢等限界への挑戦という意味合いもあるらしい。トップでありながらそういうスタンスを取れるのも、強さの一つなのかも。
トップレスラーなんだから当たり前だし、こんなこというのは失礼ですが、三沢さんの受身…あれじゃダメージ受けねえよと思わず知った風な口を聞きたくなるくらいきれいだったのが印象的だった。
5→デジカメ、壊れた…
ついに全く写らなくなった。ので…頑張って買った。
デジカメ使うのはほぼプロレス会場でのみ…それもちゃんと観たくて観たくてあんま写真撮るのに夢中になれない質なので、試合開始直後に一・二枚、お気に入りの選手を撮って後は首からぶら下げておくだけという感じなのでそんな高級なのは買ってもなぁというのもあった。一方で、やっぱりある程度良くないとちゃんと撮れないから面白くない。
で市場調査に出かけたエイデンさんで新製品発売による値割れ及びセール期間値下げ断行のWインパクトで大幅値下げ中だったカシオ・エクシリムを発見、色々とお話を聞き交渉して更にお安くしていただいて、買いました。
昨夏のBML後楽園大会で、前に座っていたおかあさんが使っていたデジカメを見るともなく見てしまって、そのよく撮れてることにびっくりした…それがエクシリムだった。その好印象が強かったのと、高倍率ズーム(光学7倍)に惹かれて…気持ち即決で、店員さんの手前はちょっとごねてみせつつ、購入。
でもプロレス観戦の予定が10月末までないので、とりあえずウチの猫をせっせと撮ってます。
07/10/10: 9月のプロレスを心底楽しむ1
9月のプロレスを心底楽しむ1
斉藤彰俊のファンです。NOAHのファンでもあります。
彰俊、NOAH両者の為にもここは斉藤彰俊がリーグを制覇し、三沢を破りベルトを巻くべきだった。NOAHはトップに実力派が揃い、若手にも元気なのがいる。どうしても沈みがちなのが中堅どころ。佐野巧真、井上雅央、泉田純至、志賀賢太郎…ヨネもこの範疇かもしれない…みないい選手だし会場人気は、意外にこの辺が一番高かったりもする…のに、今ひとつ弾けない。数ヶ月前、佐野巧真がG
HC獲りに失敗した。したらもう彰俊しかいないじゃん、いくの。
斉藤彰俊はカッコいい。風貌、佇まいは私的には理想的レスラー像と言ってもいいくらい。試合もカッコいい。重量感があり打撃の迫力もある。何をやっても絵になる。その彰俊が、予選リーグで一度は勝った丸藤に決勝トーナメントで負け、その瞬間、呆然とした表情をみせた。泣き出しそうな、斉藤彰俊に初めてみる脆い弱い表情だった。
10月からはGHCタッグリーグが始まる。斉藤彰俊もバイソン・スミスと組んで出場する。もちろん勝って欲しいしベルトも巻いて欲しいけれど、やはりシングル戴冠を目標にして欲しい。じゃなけりゃ、いくら丸藤が頑張ってもホントの意味で世代交代は成らない、気がする。
前村早紀のファンです。植松寿絵のファンでもあります。
9月25日のゼロワンMAXキラメッセ沼津大会で、前村vs植松寿絵の一戦が行われた。当初観戦予定ではなかったのだけど、臨時収入がありスケジュール調整もなんとかなりそうだった時に前村参戦の話を聞き、直前にチケット購入。前村さんは小さいのにすげぇんだ(世陸の織田裕二風にね…)。今年1月、清水マリンビルにゼロワンが来た時は、SUNとして高橋奈苗と組んでREMのアメコン&フリー・植松組と対戦。前村さんは奮闘したものの植松さんの、パイプイスに座らせてからの拷問キックでぼっこぼこにされた…。そういう経緯もあるし、なにより体格的にハンデがない相手だから一層負けたくないだろうし、負けて欲しくもない。例えばvsアメコンなら、やっぱり体格差といういいわけ・逃げ道があるわけだが、植松さんとならそれはなくなる。だから尚更、あらゆる面で負けたくはないはず。
地元・沼津ゆえにだろう、中盤くらいまでは植松コールが多く試合内容も植松が押していた。押していたといっても結構一進一退でもあった。前村さんのコーナートップから場外へのボディプレスは中盤の盛り上がりのピークを作った。その後は…顔面、側頭部をごつごつ蹴られ、丸め込んでもするっと返され、最終的に逆に丸め込まれ…。
感想としては…残念ではあったけど、妥当かなと。前村さんのプロレスはスポーティで熱血で感情が伝わってくるいいプロレスなんだけど、すごくキレイすぎる。良くも悪くも部活動のような。植松さんのは、そういう意味で言えばまさにプロフェッショナルに徹していて、競技スタイルの前村に対し戦闘スタイルの植松、といった感じ。反則をしろとかそういうことではなくて、道理を無理で捻じ伏せるくらいなパワーがないと…道理には従います、むしろ拠り所にしています、というのじゃいつまでも植松さんのプロレスには、あらゆる意味で勝てないよと、素人ながらに思った。
1→斉藤彰俊、GHC挑戦者決定リーグ敗退。
斉藤彰俊のファンです。NOAHのファンでもあります。
彰俊、NOAH両者の為にもここは斉藤彰俊がリーグを制覇し、三沢を破りベルトを巻くべきだった。NOAHはトップに実力派が揃い、若手にも元気なのがいる。どうしても沈みがちなのが中堅どころ。佐野巧真、井上雅央、泉田純至、志賀賢太郎…ヨネもこの範疇かもしれない…みないい選手だし会場人気は、意外にこの辺が一番高かったりもする…のに、今ひとつ弾けない。数ヶ月前、佐野巧真がG
HC獲りに失敗した。したらもう彰俊しかいないじゃん、いくの。
斉藤彰俊はカッコいい。風貌、佇まいは私的には理想的レスラー像と言ってもいいくらい。試合もカッコいい。重量感があり打撃の迫力もある。何をやっても絵になる。その彰俊が、予選リーグで一度は勝った丸藤に決勝トーナメントで負け、その瞬間、呆然とした表情をみせた。泣き出しそうな、斉藤彰俊に初めてみる脆い弱い表情だった。
10月からはGHCタッグリーグが始まる。斉藤彰俊もバイソン・スミスと組んで出場する。もちろん勝って欲しいしベルトも巻いて欲しいけれど、やはりシングル戴冠を目標にして欲しい。じゃなけりゃ、いくら丸藤が頑張ってもホントの意味で世代交代は成らない、気がする。
2→前村早紀、なぜ勝てない。
前村早紀のファンです。植松寿絵のファンでもあります。
9月25日のゼロワンMAXキラメッセ沼津大会で、前村vs植松寿絵の一戦が行われた。当初観戦予定ではなかったのだけど、臨時収入がありスケジュール調整もなんとかなりそうだった時に前村参戦の話を聞き、直前にチケット購入。前村さんは小さいのにすげぇんだ(世陸の織田裕二風にね…)。今年1月、清水マリンビルにゼロワンが来た時は、SUNとして高橋奈苗と組んでREMのアメコン&フリー・植松組と対戦。前村さんは奮闘したものの植松さんの、パイプイスに座らせてからの拷問キックでぼっこぼこにされた…。そういう経緯もあるし、なにより体格的にハンデがない相手だから一層負けたくないだろうし、負けて欲しくもない。例えばvsアメコンなら、やっぱり体格差といういいわけ・逃げ道があるわけだが、植松さんとならそれはなくなる。だから尚更、あらゆる面で負けたくはないはず。
地元・沼津ゆえにだろう、中盤くらいまでは植松コールが多く試合内容も植松が押していた。押していたといっても結構一進一退でもあった。前村さんのコーナートップから場外へのボディプレスは中盤の盛り上がりのピークを作った。その後は…顔面、側頭部をごつごつ蹴られ、丸め込んでもするっと返され、最終的に逆に丸め込まれ…。
感想としては…残念ではあったけど、妥当かなと。前村さんのプロレスはスポーティで熱血で感情が伝わってくるいいプロレスなんだけど、すごくキレイすぎる。良くも悪くも部活動のような。植松さんのは、そういう意味で言えばまさにプロフェッショナルに徹していて、競技スタイルの前村に対し戦闘スタイルの植松、といった感じ。反則をしろとかそういうことではなくて、道理を無理で捻じ伏せるくらいなパワーがないと…道理には従います、むしろ拠り所にしています、というのじゃいつまでも植松さんのプロレスには、あらゆる意味で勝てないよと、素人ながらに思った。
〜つづく〜
07/10/08: 小橋健太、復活!
小橋健太、復活!
PRO-WRESTLING NOAHの小橋健太が復活!
12月2日・武道館!
年内復活したいと言ってたので、もしそれが実現するならこの日だと踏み、
すでにスケジュールは調整済み。
行きます。
問題は、チケット。プラチナ化の臭いがぷんぷんする…
いい席取れたらいいなぁ。
あと…プロレスで武道館行くのは初めてです。
昨夜から既に緊張気味。
PRO-WRESTLING NOAHの小橋健太が復活!
12月2日・武道館!
年内復活したいと言ってたので、もしそれが実現するならこの日だと踏み、
すでにスケジュールは調整済み。
行きます。
問題は、チケット。プラチナ化の臭いがぷんぷんする…
いい席取れたらいいなぁ。
あと…プロレスで武道館行くのは初めてです。
昨夜から既に緊張気味。
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コメント
セリザワ さんのコメント
>福さま
コメントありがとうございます。
武道館、行ってきました!結果は残念なことになりましたが、勝ったのは小橋健太!そういうことだろうと思います。今後、無理のない形での活躍を期待したいですねぇ。(セリザワ)
コメントありがとうございます。
武道館、行ってきました!結果は残念なことになりましたが、勝ったのは小橋健太!そういうことだろうと思います。今後、無理のない形での活躍を期待したいですねぇ。(セリザワ)
07/12/10 22時08分55秒
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