08/05/28: 富士ニュースに俺参上。
富士ニュースに俺参上。
先日、5月27日(火)の
富士市限定(だと思います)の地方紙「富士ニュース」に
私が関わっている手話ソンググループの写真が一面に載っかりました。
その後ろにうすら細いマスクマンが…
俺、参上。
コレでひとまず春のイベント参加は終了。
これからは庭の草むしりをし、G1の予想をし、
偏頭痛に怯えながら初夏を過ごします。
いやもしかしたら…もう一つ、やらかすかも…。
ワタクシゴトの垂れ流し、申し訳ありません。
先日、5月27日(火)の
富士市限定(だと思います)の地方紙「富士ニュース」に
私が関わっている手話ソンググループの写真が一面に載っかりました。
その後ろにうすら細いマスクマンが…
俺、参上。
コレでひとまず春のイベント参加は終了。
これからは庭の草むしりをし、G1の予想をし、
偏頭痛に怯えながら初夏を過ごします。
いやもしかしたら…もう一つ、やらかすかも…。
ワタクシゴトの垂れ流し、申し訳ありません。
トラックバック
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
08/05/27: 5月30日はキラメッセで女子プロレス!
5月30日はキラメッセで女子プロレス!
08年5月30日(金)
キラメッセぬまづ 18:30〜
1.松本浩代vsピンキー真由香
2.KAZUKIvs大畠美咲
3.コマンドボリショイ&GAMIvs桜花由美&チェリー
4.堀田祐美子vs華名
5.倉垣翼&中島安里紗vs吉田万里子&輝優優
※チケットぴあで販売中。特別RS席6000円
※お問い合わせは田島企画さん(090‐8586‐5954)まで。
08年5月30日(金)
キラメッセぬまづ 18:30〜
1.松本浩代vsピンキー真由香
2.KAZUKIvs大畠美咲
3.コマンドボリショイ&GAMIvs桜花由美&チェリー
4.堀田祐美子vs華名
5.倉垣翼&中島安里紗vs吉田万里子&輝優優
※チケットぴあで販売中。特別RS席6000円
※お問い合わせは田島企画さん(090‐8586‐5954)まで。
トラックバック
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
08/05/21: ニッセンからタナ。
ニッセンからタナ。
つい先ほど、本屋さんで
「ニッセン メンズタイムス」を頂いてきました。
店頭で無料配布をしている分厚いアレです。
「男の通販 コレで決まり!」というキャッチコピーに
キャッチ&リリースされたわけです。
で、うち帰って、PC立ち上げつつふんぞり返って
「メンズタイムス」開いたら、そこにはタナが!
中西バリに「HOOOOOW!」と
訳のわからん奇声を上げてしまいました。
LL〜8Lサイズのファッションページで
新日本プロレス・棚橋弘至がモデルをやってたんですよ。
それも3ページ。
新日静岡大会会場で、そのタナと同じファッションに身を固めた
ちっさいおっさんがぶらぶらしていたら、それは私かもしれません…
つい先ほど、本屋さんで
「ニッセン メンズタイムス」を頂いてきました。
店頭で無料配布をしている分厚いアレです。
「男の通販 コレで決まり!」というキャッチコピーに
キャッチ&リリースされたわけです。
で、うち帰って、PC立ち上げつつふんぞり返って
「メンズタイムス」開いたら、そこにはタナが!
中西バリに「HOOOOOW!」と
訳のわからん奇声を上げてしまいました。
LL〜8Lサイズのファッションページで
新日本プロレス・棚橋弘至がモデルをやってたんですよ。
それも3ページ。
新日静岡大会会場で、そのタナと同じファッションに身を固めた
ちっさいおっさんがぶらぶらしていたら、それは私かもしれません…
トラックバック
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
08/05/19: 誰も知りたかないでしょうが、私の近況でも…
誰も知りたかないでしょうが、私の近況でも…
福祉施設系のお祭りで音楽を入れてました。
打ち込みなのに、HM/HR風味で大音量だったり
更にパフォーマンスで譜面台にスイクルデスをぶちかましたり…
場は結構盛り上がるものの、エライ大人さまには泣くほど怒られます。
まぁ福祉フェスティバルっすもんねぇ…
でも「俺のノーマライゼーションは譲れねぇ」ので、これからもバンバンかまします。
そして怒られます。
※なぜスイクルデスだったのか→NOAHのグローバルタッグリーグ優勝戦を前夜、
観てしまったから。因みに昨年の同祭りではショルダータックルをかましました。
毎回少しづつ壊れていく譜面台…。静プロ観た後は、たいがいスタンガンになります。
春季のお祭り参加、もうちょいあるので頑張ります。
福祉施設系のお祭りで音楽を入れてました。
打ち込みなのに、HM/HR風味で大音量だったり
更にパフォーマンスで譜面台にスイクルデスをぶちかましたり…
場は結構盛り上がるものの、エライ大人さまには泣くほど怒られます。
まぁ福祉フェスティバルっすもんねぇ…
でも「俺のノーマライゼーションは譲れねぇ」ので、これからもバンバンかまします。
そして怒られます。
※なぜスイクルデスだったのか→NOAHのグローバルタッグリーグ優勝戦を前夜、
観てしまったから。因みに昨年の同祭りではショルダータックルをかましました。
毎回少しづつ壊れていく譜面台…。静プロ観た後は、たいがいスタンガンになります。
春季のお祭り参加、もうちょいあるので頑張ります。
トラックバック
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
08/05/02: 四月のプロレスを心底楽しむ。
四月のプロレスを心底楽しむ。
○チャンカン、諏訪魔が制する!!!
来たか?!来ちゃったのか?!諏訪魔の時代がっ!
全日本プロレス・チャンピオンカーニバル決勝は新日本から参戦した棚橋と全日生え抜きでありながらこの2年をVMでヒールとして活動した諏訪魔。武藤、西村、健介、みのるを排しての決勝戦。棚橋が勝てば他団体から参戦して優勝という快挙、諏訪魔が勝てば新時代の幕開け。どちらが勝っても俺的には「ぅおっしゃあっ!」だった。
で、諏訪魔が獲った!
ぅおっしゃあっ!
諏訪魔はデビュー時から贔屓にしていたので(たいがいのレスラーを贔屓にしているのでアレなんだけど)、この上なく嬉しい。そして…三冠挑戦決定!
…倒すのかな…健介、倒しちゃうのかな…。
○IWGP戦、中邑vs武藤!
勝ったのは武藤敬司!8年ぶりにIWGP戴冠!…なんかムトちゃんがクルような気はしていたんだけど…残念過ぎる。棚橋も武藤とは引き分け、チャンピオンカーニバルでは諏訪魔に破れて準優勝。そこへ持ってきて武藤にベルトまで掻っ攫われると、全日に完全敗北やんかと。
武藤好きでもあるので複雑。やはり闘魂三銃士の壁は厚かったね、という結論になってしまうのもしんどい。後藤洋央紀が次期挑戦を表明しているが、どうなるのか…勝てるのか…つか既に格負けしてるよなぁ、後藤くんじゃあ。
○飯塚、天山を裏切る。
天山との友情タッグを結成し、真壁・矢野のGBHタッグと決戦した飯塚。何を思ったか天山とのタッチを拒み、あまつさえパイプイス攻撃をしてGBHの面々とともに去ったという…。まぁ…友情タッグという響きが胡散臭かったので個人的にはグッジョブ。
飯塚もいい加減いい歳。ここらでもう一度トップ戦線へのアピールがしたいところ。天山とのタッグでいくのかと思ったら、こういうやり方で来たか…飯塚、ガンガンやれ。
まぁ天山に喝を入れる為のアレかもしれないので、今のところ静観するしかないが。
一方の天山…どうもタッグ癖があるというか…シングルで気を吐く感がない…。チョウテン→テンコジ→チョウテン→GBH→友情タッグ(飯塚)…。シングルでも足跡は偉大なのに…当時最年少でIWGP挑戦とか、G1連覇とか、IWGP・三冠統一戦とか。でもなんかどれもその瞬間がピークで後に繋がってかない…で、タッグとかチームとか組むという循環。
もっとシングルでガンガンいって欲しいものです。
○中西、穴に落ちる。
テレビ朝日『くりぃむナントカ』ゴールデン降かk…昇格SPで、さくっと穴に落とされてました。無言で脱出を試みるさまをくりぃむしちゅー他のタレントさんに観察されるというドッキリ企画。バラシの時、なんで無言で脱出を試みたのかという問いへの一言「試されているのかと思って…」。腹筋ぶちきれそうになりました。あと…鳥居みゆき、面白過ぎ。でもゴールデンには向かないなぁ。
○斉藤彰俊&バイソン・スミス、GTL優勝。
PRO-WRESTLING NOAH最大のタッグリーグ戦、グローバルタッグリーグ(GTL)を斉藤彰俊&バイソン・スミス組が制す!
最後の最後で勝った方が優勝という分かりやすい試合、意地の張り合いの中、彰俊の蹴りが勝敗を決めた。変な話、あんなに格好悪い蹴りを放つ彰俊は初めて観た。それが結実した。昨夏、空位となったGHCタッグ王座を巡るリーグ戦を提唱したもののパートナー・バイソンの負傷により不戦敗となった彰俊。息巻いてバイソンの復帰とともに丸藤・杉浦のGHCタッグベルトに挑戦するも敗退。それでも腐らずにビッグリーグを戦い抜いての制覇。かつて彰俊は秋山準とのタッグでGHCのタッグベルトを巻いたことがあるが、当時はやはり秋山中心のタッグだった。今回は彰俊主導。GHCタッグ王座への挑戦も決定した。彰俊の巻き返しの起点となって欲しい。
気持ち的にはもんどりうつほど嬉しいんだけど、彰俊はここで止まってはいけないとも思う…まずGHCタッグを獲って、かつての秋山とのタッグに並んだことは示して欲しいし、その後は当然、シングルでも結果が欲しい。それぐらいいかないと、これまでの停滞期をずっと応援してきたファンの溜飲は下がらない…(なんて勝手な…)。
○諏訪魔、三冠戴冠!!!
チャンピオンカーニバル制覇からひと月、佐々木健介の持つ三冠ヘビー級ベルトに挑戦した諏訪魔が勝利!
健介には悪いけど…きた!諏訪魔!嬉しすぎる!
でも、プロレスのチャンピオンはここからが勝負。獲ったら獲りっぱなしは許されない。ここからどんなチャンピオンになっていくのか、どれだけ面白くしてくれるのかで諏訪魔の進化が問われる。ガンバレ。
○いろいろ
IWGPチャンピオン・中邑が全日・武藤に敗れるも…
ようやく頂点にたどり着いた斉藤彰俊のGHL制覇。
チャンカンで棚橋が武藤と引き分けながらも準優勝、その優勝者・諏訪魔が遂に健介から至宝を奪い返す三冠初戴冠。
ゼロワンMAX・田中将人が新日・金本をシングルで破る…など、新しい時代の蠢動が感じられる4月。
IWGP王者・武藤へ挑戦するのは誰なのか…新日・後藤が出るのか、それともベテラン勢か。
三冠王者・諏訪魔はどんなチャンピオンになるのか。
武藤vs諏訪魔の、まさかの全日勢による三冠・IWGP統一戦という目もなくもない状況で、VM・小島や、太陽ケアを擁し新チームを発足させた鈴木みのるはどう動くのか。天山を裏切った飯塚、復帰する永田、これまで新日を守り続けた棚橋・中邑の動向も気になる。
GHLを制覇した彰俊・バイソン組はGHCヘビー級タッグベルト挑戦も決定した。
5月以降も面白そうです。
○チャンカン、諏訪魔が制する!!!
来たか?!来ちゃったのか?!諏訪魔の時代がっ!
全日本プロレス・チャンピオンカーニバル決勝は新日本から参戦した棚橋と全日生え抜きでありながらこの2年をVMでヒールとして活動した諏訪魔。武藤、西村、健介、みのるを排しての決勝戦。棚橋が勝てば他団体から参戦して優勝という快挙、諏訪魔が勝てば新時代の幕開け。どちらが勝っても俺的には「ぅおっしゃあっ!」だった。
で、諏訪魔が獲った!
ぅおっしゃあっ!
諏訪魔はデビュー時から贔屓にしていたので(たいがいのレスラーを贔屓にしているのでアレなんだけど)、この上なく嬉しい。そして…三冠挑戦決定!
…倒すのかな…健介、倒しちゃうのかな…。
○IWGP戦、中邑vs武藤!
勝ったのは武藤敬司!8年ぶりにIWGP戴冠!…なんかムトちゃんがクルような気はしていたんだけど…残念過ぎる。棚橋も武藤とは引き分け、チャンピオンカーニバルでは諏訪魔に破れて準優勝。そこへ持ってきて武藤にベルトまで掻っ攫われると、全日に完全敗北やんかと。
武藤好きでもあるので複雑。やはり闘魂三銃士の壁は厚かったね、という結論になってしまうのもしんどい。後藤洋央紀が次期挑戦を表明しているが、どうなるのか…勝てるのか…つか既に格負けしてるよなぁ、後藤くんじゃあ。
○飯塚、天山を裏切る。
天山との友情タッグを結成し、真壁・矢野のGBHタッグと決戦した飯塚。何を思ったか天山とのタッチを拒み、あまつさえパイプイス攻撃をしてGBHの面々とともに去ったという…。まぁ…友情タッグという響きが胡散臭かったので個人的にはグッジョブ。
飯塚もいい加減いい歳。ここらでもう一度トップ戦線へのアピールがしたいところ。天山とのタッグでいくのかと思ったら、こういうやり方で来たか…飯塚、ガンガンやれ。
まぁ天山に喝を入れる為のアレかもしれないので、今のところ静観するしかないが。
一方の天山…どうもタッグ癖があるというか…シングルで気を吐く感がない…。チョウテン→テンコジ→チョウテン→GBH→友情タッグ(飯塚)…。シングルでも足跡は偉大なのに…当時最年少でIWGP挑戦とか、G1連覇とか、IWGP・三冠統一戦とか。でもなんかどれもその瞬間がピークで後に繋がってかない…で、タッグとかチームとか組むという循環。
もっとシングルでガンガンいって欲しいものです。
○中西、穴に落ちる。
テレビ朝日『くりぃむナントカ』ゴールデン降かk…昇格SPで、さくっと穴に落とされてました。無言で脱出を試みるさまをくりぃむしちゅー他のタレントさんに観察されるというドッキリ企画。バラシの時、なんで無言で脱出を試みたのかという問いへの一言「試されているのかと思って…」。腹筋ぶちきれそうになりました。あと…鳥居みゆき、面白過ぎ。でもゴールデンには向かないなぁ。
○斉藤彰俊&バイソン・スミス、GTL優勝。
PRO-WRESTLING NOAH最大のタッグリーグ戦、グローバルタッグリーグ(GTL)を斉藤彰俊&バイソン・スミス組が制す!
最後の最後で勝った方が優勝という分かりやすい試合、意地の張り合いの中、彰俊の蹴りが勝敗を決めた。変な話、あんなに格好悪い蹴りを放つ彰俊は初めて観た。それが結実した。昨夏、空位となったGHCタッグ王座を巡るリーグ戦を提唱したもののパートナー・バイソンの負傷により不戦敗となった彰俊。息巻いてバイソンの復帰とともに丸藤・杉浦のGHCタッグベルトに挑戦するも敗退。それでも腐らずにビッグリーグを戦い抜いての制覇。かつて彰俊は秋山準とのタッグでGHCのタッグベルトを巻いたことがあるが、当時はやはり秋山中心のタッグだった。今回は彰俊主導。GHCタッグ王座への挑戦も決定した。彰俊の巻き返しの起点となって欲しい。
気持ち的にはもんどりうつほど嬉しいんだけど、彰俊はここで止まってはいけないとも思う…まずGHCタッグを獲って、かつての秋山とのタッグに並んだことは示して欲しいし、その後は当然、シングルでも結果が欲しい。それぐらいいかないと、これまでの停滞期をずっと応援してきたファンの溜飲は下がらない…(なんて勝手な…)。
○諏訪魔、三冠戴冠!!!
チャンピオンカーニバル制覇からひと月、佐々木健介の持つ三冠ヘビー級ベルトに挑戦した諏訪魔が勝利!
健介には悪いけど…きた!諏訪魔!嬉しすぎる!
でも、プロレスのチャンピオンはここからが勝負。獲ったら獲りっぱなしは許されない。ここからどんなチャンピオンになっていくのか、どれだけ面白くしてくれるのかで諏訪魔の進化が問われる。ガンバレ。
○いろいろ
IWGPチャンピオン・中邑が全日・武藤に敗れるも…
ようやく頂点にたどり着いた斉藤彰俊のGHL制覇。
チャンカンで棚橋が武藤と引き分けながらも準優勝、その優勝者・諏訪魔が遂に健介から至宝を奪い返す三冠初戴冠。
ゼロワンMAX・田中将人が新日・金本をシングルで破る…など、新しい時代の蠢動が感じられる4月。
IWGP王者・武藤へ挑戦するのは誰なのか…新日・後藤が出るのか、それともベテラン勢か。
三冠王者・諏訪魔はどんなチャンピオンになるのか。
武藤vs諏訪魔の、まさかの全日勢による三冠・IWGP統一戦という目もなくもない状況で、VM・小島や、太陽ケアを擁し新チームを発足させた鈴木みのるはどう動くのか。天山を裏切った飯塚、復帰する永田、これまで新日を守り続けた棚橋・中邑の動向も気になる。
GHLを制覇した彰俊・バイソン組はGHCヘビー級タッグベルト挑戦も決定した。
5月以降も面白そうです。
トラックバック
トラックバック
このエントリにトラックバックはありません
このトラックバックURLを使ってこの記事にトラックバックを送ることができます。
もしあなたのブログがトラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます。.
▲このページの先頭へ
Sidebar |
投稿者 spro
トピックス
トラックバック(No Trackbacks)


