イーリード日記 »

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今日はおばちゃんはお休み。というかネタはあったんですが、
私が書きます。
イーリードのオタッキーことishikawaです。
人前が苦手で、知らない人と話すのは得意でありません。
このブログをどなたにご覧頂いているか詳しくはわかりませんが
ただブログだけを見ていてイーリードのメンバーを知らない方の為に簡単な自己紹介をします。
事務のお仕事をさせていただいていまして、表に出る事はあまりありません。
今までのメンバーは政治,経済、精神,地球環境など多岐にわたり
このブログを書いていただきましたが、今までとは違う趣向で書いていきたいと思います。

さて、

突然ですが、皆さんは「YMO」というグループをご存知でしょうか?
日本の音楽界に偉大な業績を残したグループです。【詳しくはリンクを見てね】
実はこのグループがとあるビールメーカーのコマーシャルで再結成するらしいです。
そして名曲「RYDEEN79/07」をデータ配信するそうです。

私はリアルタイム世代ではないのですが、どこかで知って、人並み程度に知っていました。そして、人並み程度??のファンです。                                                     
このコマーシャルで「時代はかわる。○○ー(商品名)はかわるな」とあり、実はこのフレーズが今ものすごく気になっています。                                        

常に時代は変わりつづけ、その中で自分はどこをかえ、どこをかえないで行くかという事を考えている中たまたま
自分が好きなミュージシャンがそんな事を言っていました。
今会社では新しい事業を始めています。初めてのため調べないといけないこと、勉強しないといけないこと
考えないといけないことがたくさんありどこから手をつければよいか悩んでいます。
また、考え方もかえないといけませんし、その中で何ができるか行動に移さないといけません。
私はかわること=信念がないこと 思っていました。
かわることというのは極端な話30分前までは青が大好きだったのに30分たつと嫌いになる。
それをかわると思っていました。
かわること(変革することに)に抵抗がありましたが、最近はそうではなくかわることが必要では
ないかとおもうようになってきました。
要はかわり方の問題であり、どうなりたいかだということを思うようになりました。
最近の行動テーマは「ぼくはかわる、ぼくの○○はかわるな」この○○を模索しています。




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皆さん,食事の時の飲み物はなんだろうか?

私はお茶,もちろん緑茶である。

子供のころからそうだったのでそれがあたりまえだとおもっていた

外で食事をするにもたとえば、おそばやさん、緑茶、お茶が出てくる

この辺でお茶といえば緑茶である。

所が同じ静岡県でも西へ行くとおそばやさんで出てくるのがほうじ茶なのである。

香ばしくておいしいから出しているのかなと思ったが他でもそうだった。

浜松は静岡県のなかではもっとも西、静岡市へくるより、名古屋のほうが近いくらいだ

そのせいもあるかもしれない。

もっと西、京都まで行くと京番茶

番茶といっても静岡で言う番茶とはまったく別物だ

こちらの番茶は”ばん”つまりはるではなくお茶摘みの最後のほうでつむ太陽をいっぱいあびたかたーい

葉っぱのお茶の事。

それでも他の煎茶同様ちゃんと蒸してもんである。

では京都のはというともんである茶葉の形はしていない。

はじめてお茶の葉を見たときは園芸用の”ふようど”かと思った。

まっくろくて、葉の形のままで枝とかもはいっている

もんではりのようにはなっていないどちらかというとウーロン茶のようなかんじである

しかもめちゃくちゃ安い。

きっともっと他に行くとまた違うお茶かもしれない。

静岡の人は茶所だからお茶の葉には贅沢なのかもしれない

最近、子供達は食事のときなんとジュースを飲む

水ならわかるがご飯とジュースは絶対にあわないと思う。

お菓子の時の飲み物にジュースならわかるが、ご飯とコーラ。オレンジジュース,ポカリスウェットの子もいる

こういう子供達が大人になったときどんな味覚になるのだろうといぶかしんだ

今はマヨラーとかとんでもない組み合わせの食事をとっている人も多いという。

子供のころ食事家のご飯は大切だと思う。

お茶のように所変わればという物ではない。

食=命 食べる物は直接健康とつながる

ちゃんとしたご飯をお家で皆でいただく事が大切だと思う。

毎日,ご飯を作ってくれるお母さんありがとう!

PS 竹田さん安心してください,トイレ掃除毎日大川さんガやっています。





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立春も過ぎ,早々と春一番も吹き荒れ,日一日と春に向かっている。
駅まで歩く道端に仏の座が咲いている。
春の七草の1つである。せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ春の七草
草丈10cm〜15cmくらいであろうかサルビアに似た小さな紫色の花を輪状に咲かせる。葉っぱが丸みを帯び
対生してつくので仏様の座る蓮台に似ているのでこの名がついたとも言われている。
よくみると、花弁の先にふも入りなかなか美しい。
まだまだ、霜柱と霜もおりているのにずっと茎を伸ばし葉から飛び出すように花をつけ”春”を主張する
この間の舗装工事でつちだったところまでアスファルトで埋められ道を広げた
アーつくしもうめられちゃって出られないだろうなと思っていたら,わずかな、隙間からこの仏の座が頭出
し花をつけた。
テレビで”ど根性だいこん”が話題を読んでいたが手で詰めてしまうほどのやわらかな葉と茎が本の小さな
隙間から,日の光を求め出てくるとはど根性だんこんばかりではない。
やがて根をはり太くなってもっと
ど根性仏の座となり次に顔を出すつくしのさきがけとなるだろう。
車で通ったら気づけない事が歩く速さで見ると見えてくる。
そう結う事ってもっと他にもたくさんあるのではないか
うちの彼岸さくらもつぼみが緋色に膨らんできた
春まじかである




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