07/02/19: ピンチヒッター 5日目|
皆さん,食事の時の飲み物はなんだろうか?
私はお茶,もちろん緑茶である。
子供のころからそうだったのでそれがあたりまえだとおもっていた
外で食事をするにもたとえば、おそばやさん、緑茶、お茶が出てくる
この辺でお茶といえば緑茶である。
所が同じ静岡県でも西へ行くとおそばやさんで出てくるのがほうじ茶なのである。
香ばしくておいしいから出しているのかなと思ったが他でもそうだった。
浜松は静岡県のなかではもっとも西、静岡市へくるより、名古屋のほうが近いくらいだ
そのせいもあるかもしれない。
もっと西、京都まで行くと京番茶
番茶といっても静岡で言う番茶とはまったく別物だ
こちらの番茶は”ばん”つまりはるではなくお茶摘みの最後のほうでつむ太陽をいっぱいあびたかたーい
葉っぱのお茶の事。
それでも他の煎茶同様ちゃんと蒸してもんである。
では京都のはというともんである茶葉の形はしていない。
はじめてお茶の葉を見たときは園芸用の”ふようど”かと思った。
まっくろくて、葉の形のままで枝とかもはいっている
もんではりのようにはなっていないどちらかというとウーロン茶のようなかんじである
しかもめちゃくちゃ安い。
きっともっと他に行くとまた違うお茶かもしれない。
静岡の人は茶所だからお茶の葉には贅沢なのかもしれない
最近、子供達は食事のときなんとジュースを飲む
水ならわかるがご飯とジュースは絶対にあわないと思う。
お菓子の時の飲み物にジュースならわかるが、ご飯とコーラ。オレンジジュース,ポカリスウェットの子もいる
こういう子供達が大人になったときどんな味覚になるのだろうといぶかしんだ
今はマヨラーとかとんでもない組み合わせの食事をとっている人も多いという。
子供のころ食事家のご飯は大切だと思う。
お茶のように所変わればという物ではない。
食=命 食べる物は直接健康とつながる
ちゃんとしたご飯をお家で皆でいただく事が大切だと思う。
毎日,ご飯を作ってくれるお母さんありがとう!
PS 竹田さん安心してください,トイレ掃除毎日大川さんガやっています。
私はお茶,もちろん緑茶である。
子供のころからそうだったのでそれがあたりまえだとおもっていた
外で食事をするにもたとえば、おそばやさん、緑茶、お茶が出てくる
この辺でお茶といえば緑茶である。
所が同じ静岡県でも西へ行くとおそばやさんで出てくるのがほうじ茶なのである。
香ばしくておいしいから出しているのかなと思ったが他でもそうだった。
浜松は静岡県のなかではもっとも西、静岡市へくるより、名古屋のほうが近いくらいだ
そのせいもあるかもしれない。
もっと西、京都まで行くと京番茶
番茶といっても静岡で言う番茶とはまったく別物だ
こちらの番茶は”ばん”つまりはるではなくお茶摘みの最後のほうでつむ太陽をいっぱいあびたかたーい
葉っぱのお茶の事。
それでも他の煎茶同様ちゃんと蒸してもんである。
では京都のはというともんである茶葉の形はしていない。
はじめてお茶の葉を見たときは園芸用の”ふようど”かと思った。
まっくろくて、葉の形のままで枝とかもはいっている
もんではりのようにはなっていないどちらかというとウーロン茶のようなかんじである
しかもめちゃくちゃ安い。
きっともっと他に行くとまた違うお茶かもしれない。
静岡の人は茶所だからお茶の葉には贅沢なのかもしれない
最近、子供達は食事のときなんとジュースを飲む
水ならわかるがご飯とジュースは絶対にあわないと思う。
お菓子の時の飲み物にジュースならわかるが、ご飯とコーラ。オレンジジュース,ポカリスウェットの子もいる
こういう子供達が大人になったときどんな味覚になるのだろうといぶかしんだ
今はマヨラーとかとんでもない組み合わせの食事をとっている人も多いという。
子供のころ食事家のご飯は大切だと思う。
お茶のように所変わればという物ではない。
食=命 食べる物は直接健康とつながる
ちゃんとしたご飯をお家で皆でいただく事が大切だと思う。
毎日,ご飯を作ってくれるお母さんありがとう!
PS 竹田さん安心してください,トイレ掃除毎日大川さんガやっています。
07/02/18: ピンチヒッター4日目「歩く速さで」|
立春も過ぎ,早々と春一番も吹き荒れ,日一日と春に向かっている。
駅まで歩く道端に仏の座が咲いている。
春の七草の1つである。せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ春の七草
草丈10cm〜15cmくらいであろうかサルビアに似た小さな紫色の花を輪状に咲かせる。葉っぱが丸みを帯び
対生してつくので仏様の座る蓮台に似ているのでこの名がついたとも言われている。
よくみると、花弁の先にふも入りなかなか美しい。
まだまだ、霜柱と霜もおりているのにずっと茎を伸ばし葉から飛び出すように花をつけ”春”を主張する
この間の舗装工事でつちだったところまでアスファルトで埋められ道を広げた
アーつくしもうめられちゃって出られないだろうなと思っていたら,わずかな、隙間からこの仏の座が頭出
し花をつけた。
テレビで”ど根性だいこん”が話題を読んでいたが手で詰めてしまうほどのやわらかな葉と茎が本の小さな
隙間から,日の光を求め出てくるとはど根性だんこんばかりではない。
やがて根をはり太くなってもっと
ど根性仏の座となり次に顔を出すつくしのさきがけとなるだろう。
車で通ったら気づけない事が歩く速さで見ると見えてくる。
そう結う事ってもっと他にもたくさんあるのではないか
うちの彼岸さくらもつぼみが緋色に膨らんできた
春まじかである
駅まで歩く道端に仏の座が咲いている。
春の七草の1つである。せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざ、すずな、すずしろ春の七草
草丈10cm〜15cmくらいであろうかサルビアに似た小さな紫色の花を輪状に咲かせる。葉っぱが丸みを帯び
対生してつくので仏様の座る蓮台に似ているのでこの名がついたとも言われている。
よくみると、花弁の先にふも入りなかなか美しい。
まだまだ、霜柱と霜もおりているのにずっと茎を伸ばし葉から飛び出すように花をつけ”春”を主張する
この間の舗装工事でつちだったところまでアスファルトで埋められ道を広げた
アーつくしもうめられちゃって出られないだろうなと思っていたら,わずかな、隙間からこの仏の座が頭出
し花をつけた。
テレビで”ど根性だいこん”が話題を読んでいたが手で詰めてしまうほどのやわらかな葉と茎が本の小さな
隙間から,日の光を求め出てくるとはど根性だんこんばかりではない。
やがて根をはり太くなってもっと
ど根性仏の座となり次に顔を出すつくしのさきがけとなるだろう。
車で通ったら気づけない事が歩く速さで見ると見えてくる。
そう結う事ってもっと他にもたくさんあるのではないか
うちの彼岸さくらもつぼみが緋色に膨らんできた
春まじかである
07/02/17: ピンチヒッター3日目 「マナー」|
私は会社まで電車で通勤している
その間で「もう少し何とかならないのかなあ」と思う事がある。
電車の中でのマナーである。
ある女の子 ひざの上に化粧品をならべて鏡を覗きこみメイクに余念が無い。
ファンデーションをつけ,チークをつけ,アイメイク。まつげカーラーでキュッとやって。
目の前でおじさんもまつげカーラーでキュッと痛そうな顔をしている。
たっぷり30分くらいかけてメイクをする。
おばちゃんとしてはメイクは身だしなみだと思う。
だから家から出る前に整える物だと思っている。
ましてや公衆の面前で身だしなみを整えるなどもっての外である。
また、高校生のマナーもひどい物がある。
ドアに寄りかかったまま動こうとしない。床にあぐらをかいて座り込む【女のコもである】
”かばんも切符を持っているのか”くらいの床中央にドカンとおく
駅に着いてドアが相手もそのままである
降りたい人は横になってよけながら降りたり乗ったりしている。
私も原でおりなければならない。しかたなく1つ1つカバンやらあぐらをかいた足やらをまたいで通った!
若い人達ばかりではない。
土曜日ともなるとリュックを背負ったおじさんおばさんガ何人かで乗ってくる
乗ってくるなりのおばさんの一言「なんでこんなにのってるのー!すわれないじゃない!」
結構大きな声だった。
いたたまれず、近くの男性が立ちあがり「どうぞ」と席を譲った。
リュックを持って山歩きが出来るのなら2駅や3駅たっていられるのではないか
同じ車両に乗っている人が皆注目していた。
私は立派なおばたりあんである。
でもああはなりたくない!と心底思った。
人の振り見て和が瑠璃尚瀬である。
駅員さん高校生のマナーの悪さは学校に指導するようにお願いしてみたらどうでしょうか。
他のお客様の迷惑になるのだから
その間で「もう少し何とかならないのかなあ」と思う事がある。
電車の中でのマナーである。
ある女の子 ひざの上に化粧品をならべて鏡を覗きこみメイクに余念が無い。
ファンデーションをつけ,チークをつけ,アイメイク。まつげカーラーでキュッとやって。
目の前でおじさんもまつげカーラーでキュッと痛そうな顔をしている。
たっぷり30分くらいかけてメイクをする。
おばちゃんとしてはメイクは身だしなみだと思う。
だから家から出る前に整える物だと思っている。
ましてや公衆の面前で身だしなみを整えるなどもっての外である。
また、高校生のマナーもひどい物がある。
ドアに寄りかかったまま動こうとしない。床にあぐらをかいて座り込む【女のコもである】
”かばんも切符を持っているのか”くらいの床中央にドカンとおく
駅に着いてドアが相手もそのままである
降りたい人は横になってよけながら降りたり乗ったりしている。
私も原でおりなければならない。しかたなく1つ1つカバンやらあぐらをかいた足やらをまたいで通った!
若い人達ばかりではない。
土曜日ともなるとリュックを背負ったおじさんおばさんガ何人かで乗ってくる
乗ってくるなりのおばさんの一言「なんでこんなにのってるのー!すわれないじゃない!」
結構大きな声だった。
いたたまれず、近くの男性が立ちあがり「どうぞ」と席を譲った。
リュックを持って山歩きが出来るのなら2駅や3駅たっていられるのではないか
同じ車両に乗っている人が皆注目していた。
私は立派なおばたりあんである。
でもああはなりたくない!と心底思った。
人の振り見て和が瑠璃尚瀬である。
駅員さん高校生のマナーの悪さは学校に指導するようにお願いしてみたらどうでしょうか。
他のお客様の迷惑になるのだから
投稿者 ereed
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