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取材して下さった記者さん、実は、お子さんが出場したそうです。結果はどうだったでしょうか?バザールも紹介して下さり、有難うございました。






伊豆の松崎町で市町村合併をめぐる住民投票の結果の記事もある中で、貴重な紙面を割りふってくれました。





、「長興寺の泣き相撲大会が表紙になっています」と言って、雑誌を届けてくれました。静岡中小企業団体中央会の月刊誌(平成20年5月号)です。写真をもとにした正確な水彩画です。あっ!観戦者の中に、何と!「フーテンの寅さん」がいますよ。お気づきですか?






今年から、ファックスや葉書での申し込みを、パソコンを使って整理しました。その結果のひとつが、地域別データーです。沼津市内からの応募が全体の6割であることが分かります。





平成20年5月21日、わかしお会のメンバー、服部さん、信彦さん、磨(おさむ)さん、私の四人で、東京両国の国技館で開催されている「大相撲五月場所」を観戦しました。これは、泣き相撲の力士役をつとめて下さっている、郷土力士・翔傑さん(幕下、伊豆の国市湯ヶ島出身)の応援するためです。


五月晴れの空に、やぐら太鼓の音が軽やかに響いていました。
翔傑さんが桟敷席を予約してくれました。お弁当、おつまみ、ビール、お酒を満喫しました。


東・大真鶴、西・翔傑の対戦。私たちは「翔傑、がんばれ!」と大声で声援。それに応えてか、軍配は翔傑さんに。おめでとう!


翔傑さんと記念撮影。おでこに先ほどの相撲の名残りが。「6月1日の泣き相撲大会、どうぞよろしく」と御挨拶。


結びの一番、横綱・朝青龍が大関・琴欧州に負け,場内には座布団が舞いました。場外に出ると、アメリカからの学生さんが記念撮影していました。





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