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美と健康をアシストする ボディバランス静岡
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とかく動物性タンパクの取りすぎによるコレステロールのせいで、血液がドロドロになると思ってる方がいるかと思いますが、それは違います。

コレステロールのせいで血液がドロドロになるのはせいぜい1割で、じつはそのほとんど9割が血小板の粘液性によるものなのです。

血小板というのは、血液を固める作用があります。
皮ふに傷口が出来て出血しても抑えておけば血がとまるのは、この血小板がたくさんそこに集まるからです。

ほかにも神経が緊張状態になると同様に、血液内の血小板の数が増えたりします。

そして専門家によれば、
コレステロールというのは悪のイメージがあるがそうではなく、むしろ「細胞やホルモンを作る重要な材料となる」そうです。

こうしてみると普段悪いものと思ってるものが、
ちゃんと役割を持ってたりするのを知ると、人間の体とは意味があるものなんだなと思えます。

ようはすべてバランスなんです。

栄養の偏りや、体の堅さなどを放置しておくことによって、血液内の血小板の数が増えすぎてるのかもしれません。

それだけ血液内の物質は左右されるのですね。

そう考えるといろんな症状・病気が蔓延するのもうなずける、というわけなのです。

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子宮内膜症とは、子宮内膜と同じような組織が子宮の
表面や卵巣、その他の臓器に付着して増殖する病気です。

で、月経の際にその組織がはがれるのですが、
通常膣に流れるようには行かず、その組織片が辺り一面に広がり更なる臓器への付着を生むのです。

またそれらが月経のタイミングでいっせいにはがれるので、病巣が広がるだけでなく、変な月経痛、強い月経痛を出すことにつながるのです。

またまたそれだけでなく、最も多い症状として「月経困難症」を生み出します。

こうなると性交時痛・嫌な鈍痛の腰痛や強い貧血なども出し、せっかく排卵した卵子も卵管を通りにくくしたりするので、不妊症の一因となったりします。

この内膜症にて使用させる薬はだいたいホルモン剤です。
特徴としては強制的に月経をストップさせるので、
更年期障害のような不定愁訴が出てきます。

なので私としてはなるべく投薬に頼らない方法をとってもらいたいと願ってます。

そのためにも骨盤内のうっ血状態を作らないように、
骨盤整体を受けてほしいと願います。


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例えばお通じ。

3度3度の食事はとりますよね。
しかし出るものが出ない。

上から入ってくるものが定期的に来るのに、
下からはなかなか出ない。

こんな状態が続くと体はどうなるでしょうか?
おかしくなりますよね。

人間が生きてゆく上での節理として、そういうある意味普通でない状態が続くと、体は益々おかしな方向へいってしまい、それが後になればなるほど戻すのが困難となってしまいます。

そう考えると女性にとって身近な便秘症も、
体の内部で不必要な便がいつまでも滞在することで、体によくない毒素をためこみ、それがもとでコレステロールがたまりやすくなり、体の重心である骨盤周りのバランスをくずし、子宮の角度を悪くしたり、子宮の負担を増やしてしまったりすることにつながるのです。

なかなか妊娠しにくいのは、そういうところでの改善が
弱いというのもあると私は思ってます。

ホルモン剤を飲むのもいいでしょう。
女性ホルモン注射を打つのもいいでしょう。

だけどもし便秘症や生理不順があるのなら、
その問題も解決しておかないと、もしかしたら不必要に
時間だけ過ぎてしまうかもしれません。

それだけ体のバランスとは大事なのです。

どこか一つ悪い所があるだけで、全体が悪くなるのです。

例えば車は必ずメンテナンスを定期的にして調整します。
その際悪い所が見つかれば交換したり、修理したりします。

しかしそうやってさえも長く乗れて15年くらいじゃないですか?

しかし人間の体は部品交換はできません。

たえず定期的にメンテナンスをしてあげることを考えておかないと、後になればなるほど元に戻しにくくなるし、
場合によっては戻れないことも出てきます。

どうか体全体のバランスという視点で見てあげてください。


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合わせてミリオンジャンボ宝くじも今日までです。

買いましたか?私は各10枚ずつ購入。

しかし当たりませんよね(笑)

なんでも高額当選者のデータは、購入歴15年〜20年とか。平均年齢も当然その分高くなります。
50〜60際くらいになるかと。

当たらないけど買わなければ絶対当たらないし・・・。

どうせ当たらないから私は買わない!て人いますが、
買わなければまた絶対当たらないわけですし、難しいですね。

買わない人は、買わないなりにも充分満足のいく生活・人生を送ってるという自負があるんでしょうね。

そういう考え方もまた人それぞれ。

悔いのない人生を送りたいものです。

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世の中には3度の食事でお腹は十分という人がいます。
間食はいらない、食べたいという気もしないというのです。

さてあなたはどうですか?

間食を食べてますか?
もしくは食後のデザートを必ず食べる人ですか?

多くの人は食べてるはずです。
げんに私も食べてますから。

なぜ人は間食を食べるのか?

「食べたくなるから」です。

その原因はストレスです。

ストレス高まる→自律神経が敏感に反応する→特にその中の交感神経が高ぶる→体を興奮・活発化させる→
エネルギーを増幅させようと血液中に血糖がたまる

という工程がうまれるわけです。

自律神経の中の交感神経にスイッチが入ることで、いざ活動しようという人間の行動力が生まれるのはいいのですが、この際の
”血糖がたくさん作られる”というのがまずいんです。

作りすぎちゃって、余っちゃうんです。
余った血糖は消費しないと体にたまります。
その血糖を燃焼させてくれるのが、すい臓から出る”インシュリン”という物質なんですが、このインシュリンが出にくくなったり出なくなったりすると糖尿病になるわけです。

じゃあインシュリンが正常に働いていれば大丈夫なのか、ということですがこれはそうもいかず、きちんと働いていても”食べることが習慣化”して肥満状態が増すと、そのうち聞きにくくなりますからとても怖いんです。

なのでどうすればよいか?

まああまり間食は食べないにこしたことはないですね。
だけどストレスで食べてしまう。
しかしストレスのない人間なんていませんからね。

というわけで、”ストレスを感じにくくすればよい”のです。

そんなことが可能なのか?

体のバランスをよくしてあげれば可能だと私は考えてます。
そうすれば自然と間食も食べたくなってきます。

半信半疑な方は「ボディバランス静岡」まで!
お電話お待ちしております。

0120−997−565

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