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沖縄県行政書士会は、新型コロナウイルスの感染拡大で打撃を受けた個人事業主や中小企業が対象で、現在申請ができる国の持続化給付金や家賃支援給付金について「本人申請は可能だが、第三者が報酬を得て給付金を申請できるのは行政書士の資格を持ち、会に登録した人だけだ」として、注意を呼び掛けている。第三者が報酬を得て無資格・無登録で申請した場合は行政書士法違反となる。

 白木純会長は、行政書士が申請業務する際は数万円程度の報酬が発生すると説明。一方、県内で行政書士でない人が数十万円の法外な報酬で申請しているとの情報はあるが特定には至っていないとし「見掛けたら会に連絡を」と話した。

 同会が糸満市の委託を受け同市役所で5月中旬から実施している両給付金の相談・申請業務は、これまでに約千件の相談があり不正受給とみられる案件はない。約6割が要件を満たし申請に至っている。問い合わせは同会、電話098(870)1488。
https://www.okinawat...
沖縄タイムズ(2020年10月6日 12:44)より引用

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「ホリエモン」こと実業家の堀江貴文氏(47)が、マスク着用をめぐって飲食店とトラブルがあったことを明かし「ここまで嘘の反論されたら俺もキレるよ」と店への敵意をあらわにしている。

飲食店を訪れた際、同伴者がマスクをしていなかったため入店を拒否されたとSNSに書き込んだ堀江氏。それに対し、店側は「タチの悪いクレーマー」と猛反論し、泥沼の様相を呈している。

■「超失礼な対応されて怒りに震えてる」

 発端は、堀江氏の2020年9月22日のフェイスブックの投稿だ。主な内容は次の通り。

 「○○(地名、伏せ字は編集部)の数字から始まる名前の某餃子店」に3人で訪れた際、1人がマスクを着用しておらず、店のスタッフからマスクをしていないと入店できない旨を告げられた。堀江氏は「食べてる時以外ずっと着けないとダメなんですか?」と尋ねると、「ウチはマスクしてないと入店できないんです」の一点張りで埒(らち)が明かなかった。

 それから店主らしき人物も現れ、堀江氏は同じ質問をするも、「面倒くさいんで入店しないでくれ!」と正式に入店を拒否された。

 堀江氏はこのエピソードを振り返り、「とにかく来店時さえマスクをつけて黙っていろってスタンスなんだろうけど、別にマスク着用を拒否してるわけでもなく、ルールの厳しさを聞こうと思ってるだけなのに超失礼な対応されて怒りに震えてる」と憤慨し、「マジやばいコロナ脳。狂ってる」「このマスク原理主義なんとかならんもんかね」と改めて非難した。

 話はこれで終わらなかった。店側が25日、「今回の騒ぎについて」と題したブログを更新し、堀江氏の主張に猛反発している。



「タチの悪いクレーマー」vs「俺マスクしながら丁寧に話してたよ」
 ブログによれば、堀江氏の投稿後、店にはいたずら電話や口コミサイトへの悪質な書き込みが相次いでいるという。

 しかし、堀江氏の主張は一部事実と異なるとし、「タチの悪いクレーマー」だと抗議する。

「店の入口にルールを掲示してそれを理由に入店拒否したら誹謗中傷か...(中略)ルール守る気もなく声を荒げたからお客様に迷惑がかかり糠に釘レベルの無駄な説明するのも『面倒臭いんで帰ってくれって』当たり前じゃないか?あれ以上粘ってしょうもない屁理屈こねて帰らないなら営業妨害で警察呼ぶしかなくなるよ」

「その場にいたお客様も『アレはないよね大声で...ルール守ってマスクすれば良いだけなのに...』としっかりその場面を現認してくれてましたしうちに非がない事やあんなのに負けないでと応援もしてくれました」

 その上で「当たり前だけど決めたルールはお客様に対する誠意として100%守る。有名人だから特別扱いなんて絶対しない友達ですらノーマスクはお断り」「世界中で広がる未知の危機を怖がる人をコロナ脳と揶揄する人はそれまでの人でしょうしうちに来てもトラブルの元なので絶対来ないでください」と宣言した。

 これに対し、堀江氏は「ここまで嘘の反論されたら俺もキレるよ。終始穏やかな口調で、俺マスクしながら丁寧に話してたよ。そして失礼な対応で追い出されたよ。ひどい店だな。害悪でしかない」とツイッターで反論。両者の主張は平行線をたどっている。
https://news.yahoo.c...
JCAST(9/26(土) 12:20)より引用

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 国会議員なんか特にそうですけど、在職中に犯罪をしても、その後の選挙で当選すれば、また国会議員になれてしまうんですよね。

 もちろん、国会議員になる前の事でも厳しく制限することは行きすぎた規制ですが、少なくとも国会議員在職中に、なんらかの犯罪をしたら、二度と選挙に出る事ができないように法改正すべきだと思います。

 国会議員でも、在職時の犯罪を理由に、実刑で刑務所に収監されても、ある一定の年数が経って、国会議員に戻る方がいました。

 言語道断だと思いますね。

 国会議員は、法律を作ったり改正したりするのが仕事なので、法律を守れない連中がなれることの方がおかし過ぎます。

 行政書士田中綜合法務事務所



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