静岡県沼津市の建設業専門の行政書士田中綜合法務事務所です。建設業許可、更新、決算変更届はご相談下さい。デリヘル開業など他の行政書士業務もお任せ下さい。

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 行政書士試験の合格率は、どのくらいかと言いますと下記の通りになります。
ほとんど合格率一ケタ台ですね。

平成15年度 2.89%
平成16年度 5.33%
平成17年度 2.62%
平成18年度 4.79%
平成19年度 8.64%
平成20年度 6.47%
平成21年度 9.05%
平成22年度 6.60%
平成23年度 8.05 %
平成24年度 9.19 %
平成25年度 10.10 %
平成26年度 8.27 %

行政書士に限らず、独立開業できる士業(海事代理士を除く)はほとんど合格率は一ケタ台です。みなさんも聞いた事のある人はいると思いますが、司法書士、弁理士、公認会計士、中小企業診断士、土地家屋調査士などです。

世の中簡単に取れて、独立できる資格などほとんどないのが現実です。


「静岡県の贈収賄事件について情報を随時募集しています。
公務員の贈収賄は、国を滅ぼします。
秘密厳守です。情報をお持ちの方はいつでも連絡下さい。」

行政書士田中綜合法務事務所



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先日、行政書士試験に刑法や刑事訴訟法はないと言いました。

では、行政書士試験の試験科目とは一体何が出るのか?っと言う事ですが。

行政書士の試験科目は、次のように分かれています。

・法令科目(全部で46問・全部で244点 択一と記述)
基礎法学・憲法・民法・商法・行政法

・一般知識科目(全部で14問・全部で56点 択一のみ)
「政治・経済・社会」・「情報通信・個人情報保護」・「文章理解」

になります。

基礎法学は、ある意味法律が限定されていないのでどんな法律を出題しても問題はありませんが、実際、基礎法学は、たったの2問なので、わざわざその為に、刑法、刑事訴訟法を
勉強する人はほとんどいません。




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15/06/02: はじめまして

静岡県の沼津市で行政書士をやっている田中です。

私の得意分野は刑事事件です。刑法、刑事訴訟法等を大学時代から専攻して来ました。
行政書士試験は、刑法や刑事訴訟法などは試験に出ません。

その為、刑事事件の事については、わからない方がほとんどです。

しかし、私は、最初から刑法等が得意分野で、いろんな事がきっかけで
刑事告発をたくさんやってきました。
刑事告発をする中で、悪戦苦闘をして告訴告発の実務を覚えて来ました。

これから皆様に、私の得てきた事が是非ともお役に立てればと思います。

また、静岡県の公務員の贈収賄事件についての情報も随時募集しています。
そういった情報等をお持ちの方は、当事務所まで情報提供を下さい。
秘密は必ずお守りします。

行政書士田中綜合法務事務所



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