連日多くのコメント有難う御座います。それでは4日目お願い致します。
『アダルトチルドレン 2』
本日はアダルトチルドレンにしないさせないことについて述べたいと思います。
まず私の実体験(ヒトではありませんが)として、高校時代のことです。高校は農業高校でした。その際、1頭の管理を任されたのでした。私が入学し数ヶ月後から卒業するまでのことです。
当然生まれた瞬間は見ることはありませんでした。しかし、愛情だけは忘れず丹精こめて育て、高校3年の時には親牛に。親になり外へ出し,放した際、最初は遠くに行ってしまったものの2回目以降は私のそばにいたのです。私自身このきっかけや体験は貴重な宝物となっています。
例が動物ですが、子供も愛情1本の育て方が必要と思います。ですので躾と言って手を出す、すなわち虐待は決して良くないことも伺えます。
私自身、賛同するイベントの際、必ず口だけで済んでいることが幸いです。