お疲れ様です、5日目おねがします。

自分は去年、怪我や病気が多く、病院に行く機会が多かったです、そこで感じたことを今日は書いていきます

す。

よく、病院にいくと、パジャマのまま病院に来る人がいます、自分は外出や人の目があるのだから、着替えて

くることは当たり前だとおもっていました、しかし、いざ自分が怪我をしたとき、着替えることさえ困難で自分も

考えさせられました、いつも自分の目線からしか物事をみてしかおらず、物事の中身を見ていない自分が

いました、もっと相手の気持ちや状況を考えられるようになりたいです。

病院と言うもの、受付で良し悪しが決まるなと少し感じていまいす、一箇所のところは時間通りにはじまり、

しっかりとあいさつができ、患者をまたせません、またしたとしてもしっかりと遅れた理由をのべてくれます。

もう一方の病院は時間が過ぎても始まらず、受付の人はしゃべっていていました。

やはり、病院の雰囲気がそのまま患者にもでてしまい、前者の方は和やかでしたが、後者のほうがカリカリ

している方が多かったです、対応によってこれほど雰囲気が違うものかと感じました。

お客様を待たせたせないことが最大のサービスであり、待たせた場合の対応を誠意を持って対応

することが大事だと思いました。