こんばんは、ishikawaです。昨日、おばちゃんが書いてくださって文章を載せます。

本当ならこれが今日、掲載されるはずでしたが私が書いてしまったため朝一には乗りませんでしした

それでは、どうぞ

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縁の下の力持ち

2/18日曜日に東京マラソンが行われた。
選手だけではなく一般市民も参加したので 人数30,000人が走るすごい数である。
先頭がスタートしても後部の一般選手は まだ、とまったまま、車が渋滞したときのようだ。
雨の中での待ち時間は寒かっただろう。
そんな選手たちの間に、スタッフが忙しく 動き回っている
30,000人からの選手たちのために、 アルバイトも参加してのスタッフのようだ。
また、「万が一」の時に医療関係の人たちも多数待機している
背に”AED”と背負って自転車にまたがった人、「万が一」がすぐに発見できるように選手たちと一緒に走っているスタッフまでいる。
給水所でもアルバイトの人たち、取り損ねた選手のためにどうおいてあげたらとりやすいか工夫しながらやっていた。
大きなイベントにはそれをサポートする人たちがいる
アルバイトやらボランティアやら企画したからには何とか無事に終了を迎えたいという心意気であろう。
私たちもたびたび、イベントを行う。
東京マラソンに比べたらちっちゃいものであるが
それにいたるまでの課程が大切でありまた大変でもあるいたせりつくせりのスタッフの配置「万が一」「万が一」も
見逃すまいという姿勢感心すること、しきりである。
Eリードでも今ふせっている男の子も入れて駿府マラソンに参加予定である
練習はしているようだが「万が一」のスタッフにお世話になるような事のないよう、十分準備してほしい。
練習、ペース配分、体調コントロール、などなど、選手としての準備もたくさんある
サポートしてくれる、スタッフも大変だが選手も前の段取りについては同様だろう。
今やることに至るまでの準備、これはイベントも仕事も大切である。
うちの選手諸君!がんばってください。