おはようございます

六日目よろしくお願いします

昨日もたくさんのコメントありがとうございます


今日は不服従訓練の話しをしたいと思います


不服従訓練とは盲導犬所有者、このことをユーザーといいますが

そのユーザーが誤った判断をし、それが命に関わる時は命令を聞かない訓練です

例えば交差点でユーザーが車に気がつかずに行けと命令したとしても動かないのです

主人に絶対服従と教えられていても主人の命が危ないときには命令聞かないことを覚えます

盲導犬はこのような厳しい訓練をして初めて育ちます
盲導犬は一年間訓練をつんで3頭盲導犬になれるかなれないかぐらいです


盲導犬なれなかった犬たちは不適格犬といって

盲導犬には向いていなかっただけで

けしてだめではないといいます

そおゆう犬たちは普通の家庭で可愛がってもらったりPR犬になったりしています

私は本で盲導犬はこんな厳しい訓練をしていきますやっと育つことしりました


その本を読んでからは募金箱に気がついたらするようにしています。