活きのヤリイカが始まりました。

ヤリイカの寿命は短く一晩で上がって(死ぬ)しまいます。最近では輸送技術の進歩で睡眠活魚(生きている魚に針を刺して睡眠させる)で輸送することが可能な時代になりました。更なる進化で冷凍技術まで今まででは想像できないくらいの技術革新が起きています。
先日、大親友(尊敬しているフレンチレストランのシェフ)
とお酒を飲みながら、そんな話をしていたのを思い出しました。今の時代の冷凍技術CAS(素材の細胞を生かしたまま凍らせる技術「CAS(セルズアライブシステム)と言う技術を用いてあげれば、活きの良いヤリイカのままでいられるのにね。



CASという世界特許を所得した新しい冷凍技術の商品(フレッシュ感を損なわず高品質な状態で保管、流通できる)
・通常の冷凍過程では細胞の水分が膨張し、解凍時には細胞を壊し、水が出てしまい劣化してしまうが


1、解凍してもドリップ(水が出ない)がでない。
2、冷凍品特有の冷凍焼けが無い。
3、冷凍臭が出ない。
4、冷凍による変色が無く、フレッシュな状態に戻る。
という、世界初の技術
解凍はパックしてから流水、又はそのまま半解凍で調理。(魚介の場合は流水が望ましい)
中心温度は-30度で凍結しているので、安全性においても優れています。
クリスマス・おせち料理・宴会・年末年始・パーティー・ワイン会・業務用等でお使い下さい

商品は予告無く終了する場合がございます。










価格は100gの価格ですので1個約5000円前後です。
CAS =キャスCelles Alive System(細胞を生かしたまま冷凍する最高技術
オーストラリア本土とタスマニアの間に広がる綺麗な海で育った天然の鮑(あわび)を活きた状態で輸入し殻つきのままCAS(繊維を壊さない最高の冷凍技術)で冷凍。
旨味、香り、歯ごたえともに国産の物と比べて引けをとりません。
ワタはソースとしてもご使用できます。
生で食べたらコリコリした食感♪
御節などはもちろん、クリスマスや法事、来客、ワイン会などにもオススメです!


商品は予告無く終了する場合がございます。









オーストラリアでは秋から冬になる時期が旬であり、この時期だけに漁獲する伊勢海老を活きたまま輸入したもの。
CAS =キャスCelles Alive System(細胞を生かしたまま冷凍する最高技術
国産よりは大型で450gほどあり、色が赤い物を現地で厳選。
いったん氷水で仮死状態にしてからCAS(繊維を壊さない冷凍技術)で凍結させてありますので、解凍後の鮮度と身質は活イセエビと殆ど同じです。


冷凍庫で保存しておけば、急な来客、おつまみ、パーティーにもご活用いただけます。


商品は予告無く終了する場合がございます。