望月です、ブログ6日目よろしくおねがいします。

自分が、よく人から注意をうけたりすると、必ずといって

いいほど「だけど」という言葉がでます。

この言葉を聞いて、自分にいい印象を持ってくれる人は

いないでしょう、だけど自分は言ってしまいます。

なぜ、言ってしまうのかというと、自分の薄っぺらな

プライドが言わしてしまうとおもいます。

この薄っぺらなプライドが、自分の今の人生の残念

な結果です。

自分に注意してくれる人たちは、自分にすこしでも

良い人生の手助けをしてくれるために言ってくれて

いるのだとおもいます、自分はそれを放棄している

のです、それでは幸福は手に入りません。

自分もよい人生をいきたいので、変わらなければなり

ません。

これからは、極力「だけど」という言葉はいいません。

納得いかない事があった場合はしっかり最期まで

話を聞いて、徹底的に討論して、納得いくまで話す

ようにします。

若い皆様、自分の人生経験上、「だけど」を使って

ばかり使っていると、良い人生にはならないですよ

自分の人生の失敗の教訓がすこしでも、役立てば

本望です。