03/06: アダルトチルドレン 2
連日多くのコメント有難う御座います。それでは4日目お願い致します。
『アダルトチルドレン 2』
本日はアダルトチルドレンにしないさせないことについて述べたいと思います。
まず私の実体験(ヒトではありませんが)として、高校時代のことです。高校は農業高校でした。その際、1頭の管理を任されたのでした。私が入学し数ヶ月後から卒業するまでのことです。
当然生まれた瞬間は見ることはありませんでした。しかし、愛情だけは忘れず丹精こめて育て、高校3年の時には親牛に。親になり外へ出し,放した際、最初は遠くに行ってしまったものの2回目以降は私のそばにいたのです。私自身このきっかけや体験は貴重な宝物となっています。
例が動物ですが、子供も愛情1本の育て方が必要と思います。ですので躾と言って手を出す、すなわち虐待は決して良くないことも伺えます。
私自身、賛同するイベントの際、必ず口だけで済んでいることが幸いです。
『アダルトチルドレン 2』
本日はアダルトチルドレンにしないさせないことについて述べたいと思います。
まず私の実体験(ヒトではありませんが)として、高校時代のことです。高校は農業高校でした。その際、1頭の管理を任されたのでした。私が入学し数ヶ月後から卒業するまでのことです。
当然生まれた瞬間は見ることはありませんでした。しかし、愛情だけは忘れず丹精こめて育て、高校3年の時には親牛に。親になり外へ出し,放した際、最初は遠くに行ってしまったものの2回目以降は私のそばにいたのです。私自身このきっかけや体験は貴重な宝物となっています。
例が動物ですが、子供も愛情1本の育て方が必要と思います。ですので躾と言って手を出す、すなわち虐待は決して良くないことも伺えます。
私自身、賛同するイベントの際、必ず口だけで済んでいることが幸いです。
コメント
まこと さんのコメント
牛窪くん、ブログありがとう。
牛のことで説明するとは…
さすがウッシ−。
牛も人間と同じ生き物だから、一緒にするなよ…って感情はおかしいですね。
牛との別れ、さぞかし辛かったろうと思います。
牛のことで説明するとは…
さすがウッシ−。
牛も人間と同じ生き物だから、一緒にするなよ…って感情はおかしいですね。
牛との別れ、さぞかし辛かったろうと思います。
03/06 16:17:24
望月 さんのコメント
牛窪君ブログ有り難うございます。
生きていれば、出会いや別れがたくさんあります。
涙の数だけ強い人間になっていきたいですね。
課題報告
鏡の前での笑顔の練習…○
鏡の前での発生練習…○
「ウケル技術」を読む…×
石川さんへのつっこみ…○
生きていれば、出会いや別れがたくさんあります。
涙の数だけ強い人間になっていきたいですね。
課題報告
鏡の前での笑顔の練習…○
鏡の前での発生練習…○
「ウケル技術」を読む…×
石川さんへのつっこみ…○
03/06 17:22:06
竹田 さんのコメント
牛窪君、ブログありがとうございます。
ACにさせないためには何が一番必要なのですかね?具体的なポイントに絞って書いて頂けるとわかりやすいのですが…
昨日課題
8時出社 ○
トイレ掃除 ×
マラソン ×
ACにさせないためには何が一番必要なのですかね?具体的なポイントに絞って書いて頂けるとわかりやすいのですが…
昨日課題
8時出社 ○
トイレ掃除 ×
マラソン ×
03/06 22:03:51
ushi さんのコメント
由美子さんコメントありがとうございます
愛情を込めて育てることにより子供が素直になってくれるではないかと思います。
愛情を込めて育てることにより子供が素直になってくれるではないかと思います。
03/06 22:56:12
ushi さんのコメント
真さんコメントありがとうございます。
真さんの仰る通り辛かったです。しかし必ず起こることです。
真さんの仰る通り辛かったです。しかし必ず起こることです。
03/06 22:58:30
ushi さんのコメント
望月さんコメントありがとうございます。
私自身『一期一会』を大事にしていますが、実際には違う自分がいます。
私自身『一期一会』を大事にしていますが、実際には違う自分がいます。
03/06 23:00:58
小田 さんのコメント
牛窪さん,ブログありがとうございます。
自分が一生懸命育てた牛が自分になついてくれた時はさぞかしうれしかったんだと思います。
自分が一生懸命育てた牛が自分になついてくれた時はさぞかしうれしかったんだと思います。
03/06 23:01:31
ushi さんのコメント
竹田さんコメントありがとうございます。また昨日はコメントせず申し訳ありませんでした。
ACにさせない・しない状況は愛情を込めてまたのびのびとし物事をした後、叱ることの完結をしていませんでした。
ACにさせない・しない状況は愛情を込めてまたのびのびとし物事をした後、叱ることの完結をしていませんでした。
03/06 23:04:11
ushi さんのコメント
小田さんコメントありがとうございます。また昨日はコメントせず申し訳ありませんでした。
小田さんの仰る通りです。また外に放し先生と話している際、必ずと言ってもいいほど私ではなく先生にちょっかい出していました。
小田さんの仰る通りです。また外に放し先生と話している際、必ずと言ってもいいほど私ではなく先生にちょっかい出していました。
03/06 23:06:57
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投稿者 ereed
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おばちゃん さんのコメント
伝えたいことが、解かりにくいです。
実の親でなくても、愛情をかければ良い方向にいくということでしょうか?
うちには外猫がいます。
越してきたばかりの時「とらのちゃん」と名づけた野良猫がいました。過去形ですから、去年亡くなりましたが、いつも家にはあがったことがないのに、その日は、入り口にきちんとすわっていたのです。
お腹がすいたのかなと思ってご飯をあげても食べません。普段は、警戒心が強くそばにくることなんてなかったのですが、しばらくそうしてすわっていました。あくる朝、母がダンボールの寝床を掃除しようとしたら、亡くなっていました。
母と、「とらのちゃん、きっと挨拶にきたんだね。子猫たちをよろしくって。今まで上がってきたことなかったものね。」と話しました。
三分の虫にも一部の魂といいます。どんなに小さな生き物にも、心があります。
毎日いただく、野菜や肉やくだもの、感謝してありがたくいただこうと思います。