おはようございます。

ishikawaです。4日目お願いします。

UPが遅くなりすいません。いつもは1:00amにタイマーをかけるのですが、途中で寝てしまいました。

次の担当は村田さんだと思います。準備をお願いします。

最近、ラットゲームや本、MGなどを通して自分のクセを知る機会が増えたと思います。もちろん今までにもそのような経験があったのですが、今回はそのクセによって今後の行動がどうなるかを考えるというクセの発見だけではなく一歩踏み込んだところまで考えるようになりました。クセは誰にでもあるものであり、良いクセと悪いクセがあるそうです。

以前、著名なお坊さんの話をテレビで見たときクセではないのですが、個性のお話をされておられ個性には良い個性と悪い個性があり、個性尊重と言って放任教育はいけないとおっしゃっていらっしゃいました。良い個性はのばしてあげ悪い個性も一緒に延びるというのです。ですから早いうちにその悪い芽を摘まないといけないと。それをどこかで変に認め、両方のばすように放任するようになってしまったと。

自分が子供だった頃を思い出してみますと、いろいろな制約を受けてきました。当時はそれ以外の環境にいなかったので普通、あるいはしょうがないと思っていました。

私にも当然、悪い個性(クセ)があります。正直、それは致し方ないと思っていましたが、最近の研修あるいは自分の状況をふまえてみるとそうも言ってはいられなくなっています。
とはいえ、すぐには直せません。子供の頃からのばしてきた悪い個性(芽)をつまないといけません。よくのび、よく育ったものですから、太いは、長いは、根をよくはっているはで苦労しますが、それでも直して行かないといけないと考えています。その鍛錬の1つにMGをはじめ研修があると考えています。

今日は本当にまとまりがありませんが、私なりにクセを考えていました。

おつきあいありがとうございました。