先日はシリアスな落語を紹介しましたが今日は
腹がよじれそうなCDです。
故五代目春風亭柳昇の「カラオケ病院」です。
内容は「患者がこない病院の再建策で患者に自分の病気を替歌でうたわ
せる」
っといった感じです。
柳昇は私の高校の大先輩である春風亭昇太の師匠であり
私が落語を聞くきっかけになった話の作者です。
基本的には古典がスキですがこんな新作も大スキです。