本日も宜しくお願いします。飯田さん昨日は御多忙の中富士営業所に御来所並びに念願の逢うことが出来たことを光栄に思います。本日は予告通りマラソン後半に移ります。

折り返し地点を迎え徐々にゴールに近づくにつれ必死に勉強会の後ろにいる自分。最後に差し掛かるにつれ足はとまってしばらく歩いては走るを繰り返していた。そして沿道からの温かい歓声に答えるほど余裕持っている自分がいました。ラストスパート残り1キロの看板に。そして直線に差し掛かり『10キロの部残り4分』のアナウンスがかかり全ての力振り絞って全力でゴール間近にして失速。『もうダメだ』と諦めかけた時には既にゴールしていた。これは事実であることを受け止めていない自分が……。

焼津みなとマラソン終了し次の場所『ハガキ祭り会場グランシップ』へ移動。このハガキ祭りの懇親会で生まれて初めて自分はある方より励ましの嬉しい言葉をいただいたのでした。それから何年ぶりに逢う先生と先輩の姿。

望月さんのコメントと同じになってしまいますが沿道で応援して下さった由美子さん・山本さんそして経営塾の方々誠にありがとうございました。このマラソン通じ

・今まで自分のとっている行動の見直し

→今後中途半端の部分をなおす

・事実を受け入れる

→ネガティブからポジティブに

なによりも

・ものごとをやりきった際の達成感は自分しかわからないがあくまでも達成できたのは仲間があってこそ

→自分だけと考えず周囲に配慮した行動。

以上のことをこのマラソンでしることができました。