急遽、望月さんの代理として恐縮にも五日目を書かせて頂きます、義治です。

皆さんや望月さんの作ってきたよい流れを止めなければいいのですが・・・どうか宜しくお願いいたします。

自分には二人の子供がおりまして、極希なんですが寝る前に絵本を子供に読むことがあります

(読んでて自分が寝てしまうケースがあり・・・)丁度上の子が保育園から新しい絵本を貰ってきたようで、

よし、今日はこれを読んであげようと見始めました。

タイトル『寒いんだもん』おはよう、うさぎさん。じーっと動きません。「だって、ねむいだもん。」おもちゃやさんで

うさぎさん。じーっとうごきません。「だって、ほしいだもん。」おうちにかえろう、じーっと、うごきません。

「だってつかれただもん」テレビをみている、うさぎさん、じーっと、うごきません、「だっておもしろいだもん。」

まよなかの、うさぎさん。じーっとうごきません(おばけが居て)。「だってこわいだもん、」雪の日の、うさぎさん

じーっと動きません「だってさむいだもん」雪はぴゅうぴゅう、うさぎさん「だってうごけないだもん」

「だってうごけないのはいやだよ」「うごきたいよ。うごきたいよ。」(がんばって脱出に成功)「うごけた」

うれしいぴょん、うれしいぴょん、うさぎさんうごけばぽかぽかうさぎさん・・おわり。

この内容を自分に落とし込むと

?「だって・・・」を良く考えてしまっている。イタタ・・・

?雪に埋まらないと(おいこまれないと)動かないタイプイタタ・・・

?でも、自分の腕で動いてみると、小さな事に悩んでいた事に気づいたりさらには体も暖まったりして、

 よい事が循環する。ヤッタ

よく、社長よりご指摘を頂いたり、自分でも自覚はあるのですが、消極的で変なところが神経質なので、

負のスパイラルにどっぷり漬かってしまうことがあります。そんな雪に埋まる前に先を図り、善の循環に

切り替えができればよいとおもいました。

なかなか、みなさんのブログにコメントしない自分がいました。心苦しいくて悶々としたもので埋まって居た所で

よし、うごくぞと素直に思う事ができました。さらには社長の仰る

「この変化の激しい時代に止まっているとうことは死を意味する」という事にも改めて気づかせていただいたように

おもいます。

最後までこのつまらないブログにお付き合いくださりあがとうございました。