望月です、3日目よろしくおねがいします。

先日、ある本を読んでいましたら、タイトルの言葉が書

いてありました。

本の内容は赤ちゃんの時からの大病で、6歳で永眠し

た子供の親御さんが書いたエッセイです。

親御さんは、子供が生まれたその直後に短命といわれ

悩んだそうです、その運命を受け入れ、それからは一

日、一日を精一杯生きていこうと決めました。

自分も命は永遠ではないとわかっておりますが、今ま

でほんとにその時その瞬間を完全燃焼しているかと

言われると無駄に過ごしている時間がかなり多かった

とおもいます。

人の命には必ず限りがあります、自分もこの本をよんで

生きたくても、生きれなかった人の為にも一日一日を

大事にすごしていこうとおもいました。