田村さん、一週間ブログ当番ありがとうございました。

本日から一週間、望月がブログ当番させていただきま

す、よろしくお願いします。

自分は顔に対して、人一倍コンプレックスがありまし

た、あったいうと過去形になりますが、昔ほどではない

ですが今でも多少あります。

しかし、現実は受け入れなければなりません、今の顔

をいかすための特性を考えてみました。

まず人より大きい顔、これは本当に思春期はコンプレッ

クスでした、よく言われるのが「顔が大きいのが特徴で

忘れない顔だねといわれます」忘れないといわれること

は相手に強烈な印象を残し、次に会うときにすぐにおも

だしてもらい親しみをもってもらえるのではないでしょう

か、そういわれれば芸能界でも桃井○おりや西田○行

など顔が大きいと思われる人たちは強烈な印象が強く

忘れない顔で個性派俳優で有名です。そうなんです

顔が大きいということは、普通サイズの人たちにはもつ

ことができない強い個性なのです。

次に一重まぶたです、よく言われるのが、「やるきの

のなさそうな目 、眠ったそうな目」といわれます、そこ

で、自分は、話を聞く時は意識てきに目を大きく開ける

ようにします、そのため相手の顔を見て聞くことを意識

するので、このコンプレックスをいかしているのかなとお

もっております。

ぶ男は第一印象は美男子の皆様と違って、マイナスの

からの評価からなので、プラスしかないと思っておりま

す、そこでせめて、心だけは美しい生き、「心美男子」

をめざしなんとか皆様に評価される男になりたいです。

最後に自分はこの顔を整形する意思はまったくありま

せん、まず親に対しても失礼だし、神様が「この顔で

人生を勝負してみなさい」ということだとおもいますので

人生の最後まで、顔のコンプレックスをいかすことを

楽しみながら考えて生きていきたいです。