以下が英訳です。




沼津朝日9月21日掲載。時差ぼけで眠れぬ夜に書きました。


これらの「沼津朝日」への投稿記事2本が構成編集されて、京都・禅文化研究所の季刊誌「禅文化」の1月号(平成20年1月25日発行)に掲載されることになりました。


スェーデンの森林と湖水の保養地、ダーラナの新聞に掲載された記事です。
中央は、レクサンドの市議会議長ラッセ氏、右は、コーディネーター役の小林さん


講演の第1会場になったレクサンド起業スクール。背景にあるのは学生寄宿キャビン。


日本語で「お早うございます」と挨拶してくれた学生さん


チャーチボートのミニチュア。シリアン湖畔の村々に住む人々は、教会の日曜礼拝に行くのに、バイキング型の手造りのボートを使った。
ラッセ氏が、「同時に同じ方向へ、いっしょに」という精神の象徴になっている」と言葉を添えて、贈呈して下さった。


ストックホルム市というと、ノーベル賞の受賞講演が行われる市庁舎。パーティが開催されるホール。


ストックホルム会議場での講演会を企画してくれたのは、スウェーデン・日本財団(瑞日財団)の事務局長、フィリートウッド氏。会社経営者、近隣国の外交官をなど50名が来場しました。