今日も蒸し暑い一日でした。

先月お話ししたパソコンのプロが
今日も3人を救いに来てくれたのです。

四ツ溝柿の出荷が始まる前にソフトの使い方をマスターしようと
必死の娘とお茶大臣。

機械音痴の2人の口から繰り出される奇想天外の質問にも
プロは優しく答えてくれます。
さすが。
プロは心に余裕があるのです。

最初は駄々をこねていたパソコンも
すんなりと動くようになり
後は娘とお茶大臣の
理解力に掛かっているのです。

『大丈夫ですっ。何とかマスターします。』と
力強くプロに宣言しつつ
『・・・でも、どうにもならなくなったらお電話しますねっつ。』と
プロが嫌とは言えない迫力を瞳に宿らせながら
笑顔を向ける娘。

でも、色々触ってみて
ちゃんと自力で操作できるように練習してみまぁす。

本当にありがとうございましたっ。