スタッフのぶうちゃんです。

最近、若手レスラーの引退が相次いでいます。
健介officeの山口竜志、zero-one max の高西翔太、IWA JAPANの岸勝也、
全日本の駿河一らが挙げられます。

プロレスラーがプロレスでは生活できないと
プロレスを見切って引退しているように感じています。
(ケガのため引退の山口は除く)

プロレスラーが夢をもたなければ、
我々一般人に夢を与えるなんて無理でしょうね。

プロレスファンはプロレスラーから夢をたくさんもらいたいです。