ゴールデンウィークという長期休暇が明け、実社会に復帰した皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
キングけんは、息つくことなく海を渡り、遠くのあの島で東平屋商品のセールスプロモーションをしています。


4月24日〜27日にシンガポールで開催されたアジア最大級の国際食品展示会“FHA2018”に参加し、その際シンガポール中心街のスーパーマーケットでどのような食材が販売されているか視察に行きました。
店内の様子の画像はありませんが、日本の食品は大体日本国内販売価格の3倍でした。
少々驚いたのは、「魚沼産コシヒカリが5Kgで、シンガポールドル39.9=(日本円で約3,400円)」だったことです。これは国内売価とあまり変わりません。
ちなみに、納豆(3個パック)が3倍の「シンガポールドル3.5=(約300円)」でした。これは冷凍で販売されていました。

↓ こちらはシンガポールチャンギ空港内です。



↓ こちらはシンガポール輸出で業務提携する企業の社屋です。





↓ こちらは日本でもおなじみの百貨店です。



↓ こちらは中心街「オーチャード」です。



↓ こちらも、お馴染みのストアです。



↓ こちらは展示会場への通路です。



↓ こちらは展示会場の巨大看板前です。



↓ こちらは交通規制を示す看板です。



↓ こちらは夕食で立ち寄ったローカル食堂です。鍋を食べました。



↓ こちらも中心街です。たくさんに人が回遊しています。



↓ こちらの中央の方は弊社の心強いサポーターH様です。4日間ありがとうございました。



画像だけで、皆様もシンガポール気分が楽しめたでしょうか?
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